「ストロングハイブリッド」 「第35回(2026年次)RJCテクノロジーオブザイヤー」を受賞
株式会社 SUBARU2025年11月25日
SUBARU「ストロングハイブリッド」
「第35回(2026年次)RJCテクノロジーオブザイヤー」を受賞
SUBARUの「ストロングハイブリッド」が、特定非営利活動法人(NPO)「日本自動車研究者・ジャーナリスト会議(RJC)」主催の「第35回(2026年次)RJCテクノロジーオブザイヤー」*1を受賞しました。
SUBARU「ストロングハイブリッド」
「ストロングハイブリッド」は、エンジンとモーターを効率よく使い分けるシリーズ・パラレル方式を採用したSUBARUのハイブリッドシステムで、現在「クロストレック」と「フォレスター」に展開しています。SUBARU独自のシンメトリカルAWDの基本レイアウトを継承しつつ、新開発の2.5L水平対向エンジンとトランスアクスルを搭載することで、走行性能と環境性能を高い次元で両立したことが評価されました。
| クロストレック「Premium S:HEV EX」 | フォレスター「Premium S:HEV EX」 |
*1:2024年11月1日から2025年10月31日までに発表・発売された新型車、および大幅に変更・改良されたモデルに搭載された技術を評価して選定。
<特定非営利活動法人 日本自動車研究者・ジャーナリスト会議>
http://www.npo-rjc.jp/
関連リリース
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