株式会社一蔵様の『SDGs 宣言』策定を支援しました!
株式会社 百十四銀行2025年12月15日
株式会社一蔵様の『SDGs宣言』策定を支援しました!
~お客さまのSDGsに関する取組みをトータルサポート~
百十四銀行(頭取 森 匡史)が実施する「百十四SDGs取組支援サービス」を通じて、加古川支店取引先 株式会社一蔵(兵庫県加古川市平荘町 代表取締役社長 高松 聰)が『SDGs宣言』を策定されましたのでお知らせします。
当行は、今後も地域金融機関として、お客さまのSDGsへの取組みを支援してまいります。
記
〇企業概要
会社名 株式会社一蔵
所在地 兵庫県加古川市平荘町381-1
代 表 者 高松 聰、高松 みはる
業 種 精米業、農業、倉庫業
※株式会社一蔵の「SDGs宣言」については、別紙をご参照ください。
《当社のこだわり》
田んぼから食卓へ
「米」という字は「八十八」の組み合わせで出来ています。
稲の形から生まれた漢字ですが、実るまで88回も手をかけるから、という説もあります。
それほど手間暇かけて育てられたお米を、大切に精米してお客様の食卓へ。
食べ物だからこそ、安全と安心にはとことんこだわっています。
株式会社 百十四銀行 高松市亀井町5番地の1 TEL 087-831-0114(大代表)
株式会社一蔵
SDGs宣言
当法人は、国連が提唱する「持続可能な開発目標(SDGs)」に賛同し、 持続可能な社会の実現に向けた積極的な取組みを行ってまいります。
2025年12月15日
株式会社一蔵
代表取締役社長 高松 聰
SDGsの達成に向けた取組み
集い・笑い・育つ職場に
男女問わず、自分らしく働ける職場づくりをめざしています。趣味、家事、育児などワーク・ライフ・バランスを意識し、残業時間の削減にも取り組んでいます。また、資格取得や講習会など社員への投資は積極的に行い、プロ集団として心身ともに成長できる職場づくりを進めています。
一粒のお米のために
施設のLED化によりエネルギーの効率化を図るとともに、リサイクルによる廃プラ削減、CO?軽減素材を用いた袋の使用など、環境負荷軽減にも取り組んでいます。また、肥料も生態系や健康に配慮したものを使用し、自然との共生を実践しています。
信頼される組織をめざして
「精米HACCP」認定の取得により安全と品質の向上を図るとともに、BCP策定やサイバー対策など事業の継続力強化にも取り組んでいます。日本人の食卓に欠かせない安心・安全なお米を滞りなくお届けできるよう、組織体制の整備にも力を入れています。
お米を通じて地域を育てる
豊かな生態系を育む水田を守るべく、耕作放棄地の借り上げや協力農家の拡大など、地域の自然と経済の活性化に取り組んでいます。
今後は子どもたちへの食育などでお米の魅力を伝えながら、地域の産業を育てる活動にも取り組みたいと考えています。
SDGsとは
持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals)とは、
2015年9月の国連サミットで採択された2030年までに国際社会が達成すべき目標。
持続可能な社会を実現するための17の目標、169のターゲットで構成されています。
株式会社一蔵様の『SDGs宣言』策定を支援しました!
~お客さまのSDGsに関する取組みをトータルサポート~
百十四銀行(頭取 森 匡史)が実施する「百十四SDGs取組支援サービス」を通じて、加古川支店取引先 株式会社一蔵(兵庫県加古川市平荘町 代表取締役社長 高松 聰)が『SDGs宣言』を策定されましたのでお知らせします。
当行は、今後も地域金融機関として、お客さまのSDGsへの取組みを支援してまいります。
記
〇企業概要
会社名 株式会社一蔵
所在地 兵庫県加古川市平荘町381-1
代 表 者 高松 聰、高松 みはる
業 種 精米業、農業、倉庫業
※株式会社一蔵の「SDGs宣言」については、別紙をご参照ください。
《当社のこだわり》
田んぼから食卓へ
「米」という字は「八十八」の組み合わせで出来ています。
稲の形から生まれた漢字ですが、実るまで88回も手をかけるから、という説もあります。
それほど手間暇かけて育てられたお米を、大切に精米してお客様の食卓へ。
食べ物だからこそ、安全と安心にはとことんこだわっています。
株式会社 百十四銀行 高松市亀井町5番地の1 TEL 087-831-0114(大代表)
株式会社一蔵
SDGs宣言
当法人は、国連が提唱する「持続可能な開発目標(SDGs)」に賛同し、 持続可能な社会の実現に向けた積極的な取組みを行ってまいります。
2025年12月15日
株式会社一蔵
代表取締役社長 高松 聰
SDGsの達成に向けた取組み
集い・笑い・育つ職場に
男女問わず、自分らしく働ける職場づくりをめざしています。趣味、家事、育児などワーク・ライフ・バランスを意識し、残業時間の削減にも取り組んでいます。また、資格取得や講習会など社員への投資は積極的に行い、プロ集団として心身ともに成長できる職場づくりを進めています。
一粒のお米のために
施設のLED化によりエネルギーの効率化を図るとともに、リサイクルによる廃プラ削減、CO?軽減素材を用いた袋の使用など、環境負荷軽減にも取り組んでいます。また、肥料も生態系や健康に配慮したものを使用し、自然との共生を実践しています。
信頼される組織をめざして
「精米HACCP」認定の取得により安全と品質の向上を図るとともに、BCP策定やサイバー対策など事業の継続力強化にも取り組んでいます。日本人の食卓に欠かせない安心・安全なお米を滞りなくお届けできるよう、組織体制の整備にも力を入れています。
お米を通じて地域を育てる
豊かな生態系を育む水田を守るべく、耕作放棄地の借り上げや協力農家の拡大など、地域の自然と経済の活性化に取り組んでいます。
今後は子どもたちへの食育などでお米の魅力を伝えながら、地域の産業を育てる活動にも取り組みたいと考えています。
SDGsとは
持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals)とは、
2015年9月の国連サミットで採択された2030年までに国際社会が達成すべき目標。
持続可能な社会を実現するための17の目標、169のターゲットで構成されています。