中期経営計画の見直しに関するお知らせ
株式会社 壱番屋2026 年4月6日
株式会社壱番屋
中期経営計画の見直しに関するお知らせ
当社は、2027 年2月期を最終年度とする第8次中期経営計画(2025 年2月期~2027 年2月期)を、2024 年1月9日に「壱番屋長期ビジョン 2030 の数値目標と次期中期経営計画の策定に関するお知らせ」において公表しておりましたが、本日の取締役会において、下記の通り修正することを決定いたしましたのでお知らせいたします。
なお、この修正後の数値は、本日発表の決算短信における 2027 年2月期の業績予想と一致しております。
記
1.数値目標見直しの理由
当社は、2030 年に向けた長期経営方針として「壱番屋長期ビジョン 2030」を策定し、「わくわくで未来をつくる」をテーマに掲げ、目指すべき姿を「食のエンターテイメント企業」とし、様々なシーンでお客様に「食の楽しさと感動」をご提供できるよう高い目標を掲げて取り組んでまいりました。
しかしながら、長引くウクライナ侵攻や中東情勢による先行き不透明な状況が続く中、過去経験したことのない米の仕入価格の高騰に加えて、人件費や物流費等の増加を、企業努力のみでは吸収しきれない状況となっております。
そのため、当初設定した中計最終年度の売上・利益・出店計画を達成することは難しいと判断し、以下の通り数値目標を見直すことといたしました。
2.修正内容
・連結業績計画
当初計画
修正計画
売上高
740 億円
726 億円
営業利益
70 億円
50 億円
経常利益
73 億円
50.4 億円
親会社株主に帰属する当期純利益
46 億円
27.2 億円
・出店計画
当初計画店舗数
修正計画店舗数
国内 CoCo 壱番屋
1,260 店舗
1,209 店舗
パスタ・デ・ココ等
40 店舗
30 店舗
国内子会社
60 店舗
64 店舗
海外
300 店舗
242 店舗
合計
1,660 店舗
1,545 店舗
以上
株式会社壱番屋
中期経営計画の見直しに関するお知らせ
当社は、2027 年2月期を最終年度とする第8次中期経営計画(2025 年2月期~2027 年2月期)を、2024 年1月9日に「壱番屋長期ビジョン 2030 の数値目標と次期中期経営計画の策定に関するお知らせ」において公表しておりましたが、本日の取締役会において、下記の通り修正することを決定いたしましたのでお知らせいたします。
なお、この修正後の数値は、本日発表の決算短信における 2027 年2月期の業績予想と一致しております。
記
1.数値目標見直しの理由
当社は、2030 年に向けた長期経営方針として「壱番屋長期ビジョン 2030」を策定し、「わくわくで未来をつくる」をテーマに掲げ、目指すべき姿を「食のエンターテイメント企業」とし、様々なシーンでお客様に「食の楽しさと感動」をご提供できるよう高い目標を掲げて取り組んでまいりました。
しかしながら、長引くウクライナ侵攻や中東情勢による先行き不透明な状況が続く中、過去経験したことのない米の仕入価格の高騰に加えて、人件費や物流費等の増加を、企業努力のみでは吸収しきれない状況となっております。
そのため、当初設定した中計最終年度の売上・利益・出店計画を達成することは難しいと判断し、以下の通り数値目標を見直すことといたしました。
2.修正内容
・連結業績計画
当初計画
修正計画
売上高
740 億円
726 億円
営業利益
70 億円
50 億円
経常利益
73 億円
50.4 億円
親会社株主に帰属する当期純利益
46 億円
27.2 億円
・出店計画
当初計画店舗数
修正計画店舗数
国内 CoCo 壱番屋
1,260 店舗
1,209 店舗
パスタ・デ・ココ等
40 店舗
30 店舗
国内子会社
60 店舗
64 店舗
海外
300 店舗
242 店舗
合計
1,660 店舗
1,545 店舗
以上