取締役候補者の選任に関するお知らせ
株式会社 ソケッツ2026 年5月22日
株 式 会 社 ソ ケ ッ ツ
取締役候補者の選任に関するお知らせ
当社は、2026年5月22日開催の取締役会において、2026年6月23日開催予定の第26回定時株主総会に付議する取締役の選任を決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。
記
1.取締役の選任
現在の取締役3名全員は、第26回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。
つきましては、経営体制強化のため1名増員し、取締役候補者4名の選任を付議するものです。
(取締役候補者)
氏 名
現役職名
新任・重任
浦 部 浩 司
代表取締役社長
重任
豊 田 将 平
コンテンツ・データサービスグループ Group Leader 経営執行会議メンバー
新任
鵜 飼 幸 弘
取締役(社外)
重任
町 田 修 一
取締役(社外)
重任
※鵜飼幸弘氏及び町田修一氏は社外取締役候補者です。
当社は鵜飼幸弘氏及び町田修一氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ており、両氏の再任が承認された場合には、当社は両氏を引続き独立役員とする予定であります。
(新任取締役候補者の略歴)
氏 名
(生年月日)
とよた しょうへい
豊 田 将 平
(1995 年3月26日生)
略歴・当社における地位および担当
(重要な兼職の状況)
2019 年 3月 筑波大学大学院 図書館情報メディア研究科 博士前期課程修了
2019 年 4月 当社入社 開発本部データマネジメントグループ配属
2024 年 4月 同社Engineering & Technology Division General Manager 同社経営執行会議メンバー(現任)
2025 年 4月 同社 Tech Committee Tech Committee Leader
2026 年 4月 同社 コンテンツ・データサービスグループ Group Leader(現任)
選任理由及び期待される 役割の概要
豊田将平氏を取締役候補者とした理由は、博士前期課程を含めたメタデータ及びAI分野研究に加えて、大学在学時よりコミックマーケットへの出展(アニメメタデータ関連分野)を通じたコンテンツ分野のメタデータ及び関連技術分野に深い専門性を有し、当社の中長期的ビジョンの実現及び成長に向けた役割を期待するためであります。また、国立美術館メディア芸術データベース等に係る調査研究事業有識者タスクチーム員を務めるなど、学術分野へのコミットや人脈を通じた日本のIPコンテンツ市場発展への貢献も期待されます。
以上
株 式 会 社 ソ ケ ッ ツ
取締役候補者の選任に関するお知らせ
当社は、2026年5月22日開催の取締役会において、2026年6月23日開催予定の第26回定時株主総会に付議する取締役の選任を決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。
記
1.取締役の選任
現在の取締役3名全員は、第26回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。
つきましては、経営体制強化のため1名増員し、取締役候補者4名の選任を付議するものです。
(取締役候補者)
氏 名
現役職名
新任・重任
浦 部 浩 司
代表取締役社長
重任
豊 田 将 平
コンテンツ・データサービスグループ Group Leader 経営執行会議メンバー
新任
鵜 飼 幸 弘
取締役(社外)
重任
町 田 修 一
取締役(社外)
重任
※鵜飼幸弘氏及び町田修一氏は社外取締役候補者です。
当社は鵜飼幸弘氏及び町田修一氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ており、両氏の再任が承認された場合には、当社は両氏を引続き独立役員とする予定であります。
(新任取締役候補者の略歴)
氏 名
(生年月日)
とよた しょうへい
豊 田 将 平
(1995 年3月26日生)
略歴・当社における地位および担当
(重要な兼職の状況)
2019 年 3月 筑波大学大学院 図書館情報メディア研究科 博士前期課程修了
2019 年 4月 当社入社 開発本部データマネジメントグループ配属
2024 年 4月 同社Engineering & Technology Division General Manager 同社経営執行会議メンバー(現任)
2025 年 4月 同社 Tech Committee Tech Committee Leader
2026 年 4月 同社 コンテンツ・データサービスグループ Group Leader(現任)
選任理由及び期待される 役割の概要
豊田将平氏を取締役候補者とした理由は、博士前期課程を含めたメタデータ及びAI分野研究に加えて、大学在学時よりコミックマーケットへの出展(アニメメタデータ関連分野)を通じたコンテンツ分野のメタデータ及び関連技術分野に深い専門性を有し、当社の中長期的ビジョンの実現及び成長に向けた役割を期待するためであります。また、国立美術館メディア芸術データベース等に係る調査研究事業有識者タスクチーム員を務めるなど、学術分野へのコミットや人脈を通じた日本のIPコンテンツ市場発展への貢献も期待されます。
以上