2026/03/05

【ルイ・ヴィトン】第32回アクター・アワード授賞式にてセレブリティが「ラ・ボーテ ルイ・ヴィトン」を纏い華やかに登場

ルイ・ヴィトンジャパン 株式会社 

ロサンゼルスで開催された第32回アクター・アワード授賞式にて、エマ・ストーン、エリン・ドハティ、レイ・シーホーン、ウンミ・モサクが「ラ・ボーテ ルイ・ヴィトン」によるビューティールックを披露しました。

メゾンのアンバサダーであるエマ・ストーンは、「LV オンブル 250 ヌード ミラージュ」で目元を際立たせ、クールなアンダートーンを持つ繊細なモーヴピンクの「LV ルージュ 104 ベージュ マキナ」を纏いました。













LV オンブル 250 ヌード ミラージュ

LV ルージュ 104 ベージュ マキナ


エリン・ドハティは、「LV オンブル 650 ウェイキング ドーン」のパレットと、温かみのあるアンダートーンを持つ洗練されたベリーニピンクの「LV ルージュ 102 パスポート トゥ パリ」を合わせました。







LV オンブル 650 ウェイキング ドーン

LV ルージュ 102 パスポート トゥ パリ


レイ・シーホーンは、ほのかなロージーベージュの「LV ルージュ 105 ヌード ネセセール」で唇を繊細に引き立てました。













LV ルージュ 105 ヌード ネセセール


ウンミ・モサクは、「LV オンブル 896 モノグラム・ルージュ」で目元を引き立て、軽やかなヴェールのようにのせた深みのあるバーガンディブラウンの「LV バーム 051 モノグラム・タッチ」と、温かみのあるピーチトーンの「LV ルージュ 103 バニティ ベージュ」を重ねて唇を彩りました。













LV オンブル 896 モノグラム・ルージュ


LV バーム 051 モノグラム・タッチ

LV ルージュ 103 バニティ ベージュ


PHOTO CREDIT:LOUIS VUITTON

ルイ・ヴィトンについて
1854年の創業以来、ルイ・ヴィトンは、革新とスタイルを組み合わせた独自のデザインを常に最高級な品質で提供し続けています。現在もトラベルラゲージ、バッグ、アクセサリーなどの製品を通じて、クリエイティブでありながらエレガントで実用的である、創業者ルイ・ヴィトンが生み出した「旅の真髄(こころ)」の精神を忠実に受け継いでいます。ルイ・ヴィトンというストーリーを作り上げたのは「大胆さ」でした。伝統を重んじ、歴史の中で建築家やアーティスト、デザイナーに門戸を開き、プレタポルテ、シューズ、アクセサリー、ウォッチ&ファインジュエリー、ビューティー、フレグランスなどの分野を開拓してきたのです。これらの丁寧に 製作された製品は、ルイ・ヴィトンがクラフツマンシップにいかにこだわりを持ってきたかという証となっています。

詳細は、ルイ・ヴィトン 公式サイト louisvuitton.comをご覧ください。

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提供元:PRTIMES

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