2026/03/05

【ルイ・ヴィトン】「LE GRAND DÎNER DU LOUVRE」にてセレブリティがルイ・ヴィトンを着用

ルイ・ヴィトンジャパン 株式会社 

フランス パリのルーヴル美術館で開催されたグランドディナー「LE GRAND DÎNER DU LOUVRE」にて、タハール・ラヒムや、ステイシー・マーティン、エンゾ・ルフォール、マリーナ・フォイスがルイ・ヴィトンを着用し出席しました。

タハール・ラヒムは、ベージュのダブルブレストスーツにホワイトのタートルネックニット、ブラックの「メジャー ローファー」をコーディネートしました。
またタハール・ラヒムは、ネイビーの文字盤を搭載したスティール製のウォッチ「タンブール オトマティック スティール ブルー」も着用しました。




タンブール オトマティック スティール ブルー

ステイシー・マーティンは、ラウンドネックで構築的なボディス、段差のあるヘムラインのレイヤードスカート、そして長く伸びたバックトレーンが特徴的なブラックのウールとシルクのノースリーブロングドレスに、ブラックサテンのサンダルを合わせました。
また、メゾンのハイジュエリー・コレクションより、1.23カラットのLV モノグラムスターカットダイヤモンドをあしらったブレスレット「パーセプション」と、2つのLV モノグラムスターカットダイヤモンドをあしらったピアス「ミリアド」も着用しました。



エンゾ・ルフォールは、ブラックのダブルブレストスーツに、ブラックのタートルネックニット、ブラックのローファーと、ブローチをコーディネートしました。



マリーナ・フォイスは、アシンメトリーなオリガミネックライン、柔らかなフロントプリーツ、ウエストのギャザーが彫刻的なシルエットのグリーンの3Dジャカードロングビスチェドレスに、ブラックサテンのサンダルを合わせました。
またマリーナ・フォイスは、メゾンのハイジュエリー・コレクション「ヴァーチュオシティ」の「ジョイ」より、12.64カラットのバイカラートルマリンをあしらったリングと、トルマリン、イエローサファイア、ダイヤモンドをセッティングしたピアスも着用しました。




PHOTO CREDIT:LOUIS VUITTON

ルイ・ヴィトンについて
1854年の創業以来、ルイ・ヴィトンは、革新とスタイルを組み合わせた独自のデザインを常に最高級な品質で提供し続けています。現在もトラベルラゲージ、バッグ、アクセサリーなどの製品を通じて、クリエイティブでありながらエレガントで実用的である、創業者ルイ・ヴィトンが生み出した「旅の真髄(こころ)」の精神を忠実に受け継いでいます。ルイ・ヴィトンというストーリーを作り上げたのは「大胆さ」でした。伝統を重んじ、歴史の中で建築家やアーティスト、デザイナーに門戸を開き、プレタポルテ、シューズ、アクセサリー、ウォッチ&ファインジュエリー、ビューティー、フレグランスなどの分野を開拓してきたのです。これらの丁寧に 製作された製品は、ルイ・ヴィトンがクラフツマンシップにいかにこだわりを持ってきたかという証となっています。

詳細は、ルイ・ヴィトン 公式サイトhttps://www.louisvuitton.com をご覧ください。

画像の掲載されたニュースはこちら

提供元:PRTIMES

この企業のニュース

業界チャネル Pick Upニュース

注目キーワード