池上遼一が描いた円谷プロ作品を初単行本化!『怪奇大作戦 池上遼一版』4月30日発売!!
株式会社 小学館
1968年から1969年にかけて放送された、円谷プロダクションの特撮テレビドラマ『怪奇大作戦』。不可解事件を装った謎の科学犯罪に立ち向かう科学捜査研究所・SRIの活躍を描いた本作は、多くの特撮ファンに今もなお愛されています。その放送期間中、『トリリオンゲーム』・『サンクチュアリ』等の池上遼一が「小学三年生」で連載した幻のコミカライズ作品を初めて単行本化!
カラーページは連載時のものを再現した他、第2~4話の原案を担当した辻真先の書き下ろしエッセイや池上遼一新規インタビューも収録して、2026年4月30日に発売いたします。
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『怪奇大作戦 池上遼一版』
(著・池上遼一/監修・円谷プロダクション)
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定価:2,420円(税込)
B6判・並製・160ページ
発行:小学館クリエイティブ 発売:小学館
発売:2026年4月30日
ISBNコード:978-4-7780-3898-4
https://www.shogakukan-cr.co.jp/book/b10161322.html
連載当時のカラーページも収録!
第1話「かべぬけ男」より
第2話「消えた地下鉄」より
第3話「空とぶ怪物X」より
辻真先エッセイ「大作戦の小さな思い出」
池上遼一新規インタビュー
提供元:PRTIMES