【あたらしいお金に触れてみよう】仮想通貨ウォレットを提供するGinco、ウォレットを作るだけで仮想通貨が貰えるキャンペーン「Ginco Airdrop」を実施中

2018年06月13日 

仮想通貨ウォレットサービスを提供する株式会社Ginco(本社:東京都渋谷区、代表取締役:森川夢佑斗、以下Ginco)は、仮想通貨ウォレット「Ginco」のプロモーションの一環として、『ウォレットを作成するだけで仮想通貨がもらえる!BitcoinCash Airdropキャンペーン』を開始しました。






実施内容


弊社が提供するiOSアプリ「Ginco」をインストールし、ウォレットを作成した方を対象に、仮想通貨BitcoinCash(ビットコインキャッシュ)を無料でプレゼントする「Ginco Airdrop」を実施しております。
さらに、同時にGinco内の総残高が10万円以上のお客様を対象とし、最大20,000円までにあがる「Premium Airdrop」を実施いたします。

◎実施期間
2018/6/06(水)12:00 ~2018/06/23(土)23:59

◎キャンペーンページ詳細
https://goo.gl/vThg6v



エアドロップ(Airdrop)とは



「個人または団体が、特定の仮想通貨を無料で配布すること」を「AirDrop(エアドロップ)」といいます。AirDropは、通貨や、通貨を発行するプロジェクトのプロモーション活動として、海外の仮想通貨プロジェクトを中心に広く行われている、仮想通貨、ブロックチェーン業界特有の文化です。AirDropをきっかけに、プロジェクトを応援する大規模なファンコミュニティが誕生する事例も多くあり、高いプロモーション効果が望めます。




Gincoがエアドロップを行う背景


実際に仮想通貨を受け取ったり、誰かとやり取りするためには、一人ひとりが仮想通貨を管理するための「ウォレット」を持つ必要があります。
Gincoは、仮想通貨ウォレットの提供を通じて、誰もが安全にブロックチェーンの世界にアクセスし、気軽に仮想通貨のやり取りができるような世界の実現を目指しています。Ginco AirDropキャンペーンを通して、より多くの人に気軽に仮想通貨に触れる機会を提供できると考えています。少額ではありますが、仮想通貨を友達どうしで送り合ってみるなど、「新しいお金」に触れる体験をお楽しみください。



今後の展開


Gincoでは、今後も仮想通貨やブロックチェーンをより日常生活の近くに感じられるような体験を様々なキャンペーン等を通して、提供してまいります。今後とも、よろしくお願いいたします。



法律に関する見解


本キャンペーンは、景表法上の「総付景品」に該当し、それに基づき運営を行っております。また、配布後の仮想通貨の為替の変動に関しても、消費者庁の告示「景品類の価額の算定基準について」に基づき運営を行っています。

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▼Gincoアプリダウンロードはこちら
https://apple.co/2IoXm57

▼Ginco公式サイトはこちら
https://ginco.io/

▼Ginco Airdrop キャンペーン詳細はこちら
https://goo.gl/vThg6v

▼Ginco公式Webマガジンはこちら
https://magazine.ginco.io/
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※本プレスに関する報道関係者の皆様からのお問い合わせ窓口
担当:広報・藤本
メールアドレス:pr@ginco.io

【Ginco 会社概要】
社名:株式会社Ginco (Ginco Inc.)
設立:2017年12月21日
所在地:〒150-0036 東京都渋谷区南平台町15−10 MAC渋谷ビル8階
代表者:森川夢佑斗
資本金:1000万円(資本準備金含む)
事業内容:仮想通貨ウォレットアプリ「Ginco」の企画・開発・運用

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