地域住民・大学生が世代を超えて200人集まる!学生企画!ネパールチャリティーフットサル大会開催

2019/03/13  学校法人 追手門学院 

追手門学院大学(大阪府茨木市、学長:川原俊明)の学生有志が、ネパールの子供達への継的な支援を目的に、3月17日(日)にチャリティフットサル大会を開催します。


本大会は、追手門学院大学の学生が2015年のネパール大地震への支援活動をきっかけに、継続的な支援を目指して、2017年2月に学生有志が集まりフットサルを活用したチャリティーイベントをスタートさせました。第1回大会は140名、第2回大会では160名と年々参加者を増やし、今年は200名を目標にイベントを拡大します。
募金などで直接的にお金を提供する「重く受け止め行動する支援」ではなく、スポーツを楽しむことを通じて「より多くの人が参加しやすい支援」を目指してフットサル大会への参加費を支援金とします。今回の大会で集まった支援金はネパールのバクタプール市にあるケアハウス「ネパール子供開発協会」の子ども達の生活の為の支援金となります。

▲前回大会の様子

1.名  称  第 3回みんな集まれ!最大 200 人による BIG フットサル大会
        - ネパールチャリティーフットサル大会 –
2.日  時  3月17日(日)  12:00-17:00
3.会  場   追手門学院大学 第一グラウンド
        大阪府茨木市西安威2-1-15
4.参 加 費  社会人1,000円、大学生・高校生500円、小・中学生100円
5.参加予定  茨木市民、追手門学院大学に所属する学生
7. 試合形式  集まった参加者を子ども・大人混合の1チーム10人、
        計20チームに振り分け、20チームを6グループに振り分けリーグ戦を実施。
各グループ上位2チームでトーナメント戦を行い優勝チームを決定。
その後、社会人、大学生、キッズと世代毎のチーム編成でフレンドリーマッチも行う。

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