みやぎ経済月報(2018年2月)(統計課)

2018年02月28日  宮城県庁 

みやぎ経済月報(2018年2月)(統計課)

掲載日:2018年2月28日更新

担当課室名
このリリースの担当課(所)

記者発表資料
平成30年2月28日
震災復興・企画部統計課分析所得班
担当:小野寺 内線:2453

※電話番号が内線表記になっている場合のお問い合わせ先は,022-211-○○○○(○の4桁が内線番号)となります。

統計資料 第1432-11号

みやぎ経済月報(2018年2月)

12月を中心とした宮城県経済の動向
生産は緩やかながら上昇傾向を続けており,求人倍率は高水準で推移しているなど,基調としては緩やかに回復しているものの,住宅投資,公共投資や個人消費などに弱い動きがみられる。

  • 生産:東日本大震災の影響があるなかで,緩やかながら上昇傾向を続けている。
  • 住宅投資:高水準で推移しているものの,減少傾向の動きとなっている。
  • 公共投資:高水準で推移しているものの,減少の動きとなっている。
  • 個人消費:足踏み状態となっている。
  • 雇用:改善傾向の動きとなっている。
  • 企業倒産:小康状態となっている。

みやぎ経済月報2018年2月号 [PDFファイル/1.45MB]

担当課への連絡先

※本発表の内容については右上のボックス内の担当課までお問い合わせください。
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