プロゴルファー 尾崎将司選手との所属契約を更新

2018年01月12日 




世の中にないモノを創り出す技術集団、セブンドリーマーズ(正式名称: seven dreamers laboratories株式会社、本社: 東京都港区、代表取締役社長:阪根信一)は、尾崎将司プロと2018年も引き続き、所属契約を締結しましたことをお知らせします。

尾崎将司プロは、2015年1月より当社の所属選手として、レギュラーツアーを主戦場にトーナメントを戦っており、その圧倒的な技術力をもってレギュラーツアーでの優勝を目指しています。当社は、常に挑戦し続ける尾崎将司プロの 姿に共鳴し、今後も共に成長してまいります。

セブン・ドリーマーズ・ラボラトリーズ株式会社 代表取締役会長 阪根 信一コメント
「常に挑戦し続ける尾崎選手を支援することで、ゴルフを愛する全ての人々に夢を伝えていきたいと思います。尾崎 将司プロの夢の実現に向けた活躍に期待しています。」

尾崎 将司選手 コメント
「今年もセブンドリーマーズのシャフトを使用してトーナメントを戦うことができることになり大変光栄に感じます。ファンの皆様の期待に応えられるように努力してまいります。」

《尾崎将司選手 プロフィール 》


1964年春、徳島海南高校のエースとして選抜高校野球大会を制し、翌年、プロ野球・西鉄ライオンズに入団。実働3年で退団してプロゴルファーに転身。プロデビュー2年目の71年には9月の『日本プロ』で初優勝を飾ったのを皮切りに、わずか3カ月で5勝。
驚異的な飛距離と華やかなキャラクターでゴルフ人気を飛躍的に高めた立役者は、賞金ランキング制が始まった73年に初代賞金王の座に就く。96年の『ダンロップフェニックス』では前人未踏のプロ通算100勝を達成。現在はその数を113(うちツアー94勝)にまで伸ばしている。
8打差逆転が4度もあるなど何度も奇跡的なプレーを演じてきたこともカリスマ性を高めてい る。02年の『全日空オープン』では55歳という73年ツアー制度施行後の最年長優勝記録を樹立している。海外でも73年の『マスターズ』で日本選手メジャー初のトップ10となる8位に入るなど活躍。
66歳で迎えた13年、『つるやオープン』初日に62をマーク。ツアー史上初のエージシュートを達成して存在感を示した。2017年には、HONMA TOUR WORLD CUPでツアー2回目のエージシュートを達成し、業界にその強さの健在ぶりを見せつけた。

セブン・ドリーマーズ・ラボラトリーズ株式会社について


セブンドリーマーズは、世の中にないモノを創り出す技術集団です。第一の事業として、独自の3D測定システムによる完全オーダーメイドの「カーボンゴルフシャフト」、第二の事業として、鼻にチューブを挿入して睡眠中の気道を確保させる医療デバイス「ナステント」を展開。第三の事業として、世界初全自動衣類折りたたみ機「ランドロイド」 を開発しております。

本 社 : 東京都港区三田1-4-28
代 表 : 代表取締役社長 阪根 信一
資本金 : 77億円(資本準備金含む)
公式URL : www.sevendreamers.com

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