200万部突破!小学生女子に大人気リリアーネシリーズから、低学年向け読み物 第2弾「しあわせの黒いねこ」発刊!

2019/03/15  株式会社 学研ホールディングス 

はじめての読み物にぴったり! 動物と話せる女の子の、ドキドキいっぱいの物語!! 

株式会社 学研ホールディングス(東京・品川/代表取締役社長:宮原博昭)のグループ会社、株式会社 学研プラス(東京・品川/代表取締役社長:碇 秀行)は、3月15日に、「動物と話せる少女リリアーネ はじめてのものがたり しあわせの黒いねこ」を発売いたします。



累計200万部突破、中学年以上の小学生女子に大人気の「動物と話せる少女リリアーネ」シリーズ。
同シリーズの1、2、3年生向けのお話「はじめてのものがたり」に、待望の2冊目ができました!
はじめての読み物に、おすすめの1冊です!
(※「しあわせの黒いねこ」は2017年に刊行された『スペシャルIV 幸せを運ぶ黒い猫!』をもとに、低学年向けに再編集したものです)

<あらすじ>
リリアーネは、小学4年生の女の子。
動物と話せたり、植物を元気にする、ひみつの力をもっています。
ある昼下がり、リリアーネは庭で一匹の黒猫と出会います。
ミノというその黒猫は、「ぼくに近づかないで。ぼくは失敗ばかりして、みんなを不幸にしてしまうから…」と話してくれました。
はたして、ほんとうにそうなのでしょうか……?

【はじめてのものがたり おすすめポイント!】
・イラストがいっぱい!
・ふりがなつきのやさしい文と、大きい文字で、すらすら読めちゃう!



▲本文がはじまる前にカラフルな導入ページがあり、お話に入りやすいです。
▲漢字には振り仮名つき。やさしい文で、文字が大きいため、すらすら読めます。
▲イラストがたくさん! さくさくと読み進められます。
●「動物と話せる少女リリアーネ」シリーズについて●
リリアーネは、人とはちがう自分の能力を、ずっと短所だと思っていました。
けれど人や動物たちと出会い、いっしょに困難にたちむかううちに、これは自分にしかない大事な個性・長所だと気付き、成長していきます。
また、登場人物や動物たちを通して、さまざまな価値観や生き方がえがかれています。

「リリアーネ」シリーズは、個性のありかたや、多様性が考えられている、今の時代を生きる子ども達にぴったりの物語です。

●動物と話せる少女リリアーネ はじめてのものがたり 「しあわせの黒いねこ」
作/タニヤ・シュテーブナー  訳/中村智子
ある昼下がり。リリアーネは、庭で一匹の黒猫と出会います。
ミノというその黒猫は、「ぼくに近づかないで。ぼくの失敗のせいで、みんなを不幸にしてしまうから」と話してくれました。
はたして、ほんとうにそうなのでしょうか?

定価:本体1,100円+税
対象年齢:小学校低~中学年
発売日:2019年3月15日
仕様:A5ハードカバー、 120ページ
発行元:(株)学研プラス
学研出版サイト: https://hon.gakken.jp/


【ネット書店でのご購入はコチラ】
アマゾン:https://www.amazon.co.jp/dp/4052049489
セブンネット:https://7net.omni7.jp/detail/1106963582
楽天ブックス:https://books.rakuten.co.jp/rb/15804699/
学研出版サイト: https://hon.gakken.jp/book/1020494800

1・2・3年生向け「はじめてのものがたり」シリーズ 既刊商品
●動物と話せる少女リリアーネ はじめてのものがたり 「友だちは、白い犬!」
作/タニヤ・シュテーブナー  訳/中村智子
家族といっしょに、夏休みをすごしていたリリアーネは、ある日、一匹の白くて小さな犬と出会います。白い犬は、食べ物をたくさん集めて、せっせとしげみの中に運んでいるようです。いったい、どうしてでしょう。
定価:本体1,100円+税
対象年齢:小学校低~中学年
発売日:2018年7月14日
仕様:A5ハードカバー、 128ページ
発行元:(株)学研プラス

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アマゾン:https://www.amazon.co.jp/dp/4052048636/
セブンネット:https://7net.omni7.jp/detail/1106892153
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