「第3回 SoftBank Innovation Program」を開始 ~ 「AI as a Service」「Disrupt」「EdTech」など、5つのテーマでソリューションを募集 ~

2017年11月14日 

「第3回 SoftBank Innovation Program」を開始~「AI as a Service」「Disrupt」「EdTech」など、
5つのテーマでソリューションを募集~

2017年11月14日
ソフトバンク株式会社

ソフトバンク株式会社(以下「ソフトバンク」)は、革新的なソリューションや技術を世界から幅広く募集して商用化を検討・実現する「第3回 SoftBank Innovation Program(ソフトバンクイノベーションプログラム)」を、2017年11月14日から開始します。

「SoftBank Innovation Program」は、革新的なソリューションや技術を持つ企業とソフトバンクのリソースを組み合わせて、新たな価値の創出を目指す取り組みです。ソフトバンクは応募案件の中から革新性や優位性があると認められるものを選考し、プロトタイプ開発の費用やテストマーケティング実施の環境などを提供します。テストマーケティングの結果を踏まえて、ソフトバンクはプロダクトやサービスの商用化を検討します。また、今回から応募企業に対する出資も検討します。

今回の募集テーマは「AI as a Service※1」「Disrupt※2」「EdTech※3」「Home※4」「AR(拡張現実)/VR(仮想現実)」の5つで、SoftBank Innovation Program公式サイトで応募を受け付けます。

[注]
  • ※1

    AI(人工知能)をサービスとして提供する形態

  • ※2

    従来の概念を覆す革新的なソリューション

  • ※3

    教育とITを融合したソリューション

  • ※4

    家を接点としたさまざまなサービスやソリューション(スマートホームを含む)

「第3回 SoftBank Innovation Program」の概要

1. 募集期間

2017年11月14日(火)~2018年1月16日(火)

2. 募集テーマ

AI as a Service、Disrupt、EdTech、Home、AR/VR

3. 応募資格

ベンチャーから大企業まで、あらゆる規模の法人からの応募を受け付けます。(国籍不問)

「SoftBank Innovation Program」の詳細/応募受け付け

URL https://www.softbank.jp/biz/innovation/(SoftBank Innovation Program公式サイト)
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  • 2015年4月1日付でソフトバンクモバイル株式会社はソフトバンクBB株式会社、ソフトバンクテレコム株式会社、ワイモバイル株式会社を吸収合併しました。合併前の各社のプレスリリースは以下よりご覧いただけます。なお、2015年7月1日付でソフトバンクモバイル株式会社は、ソフトバンク株式会社に社名を変更しています。

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