劇場版でも大活躍・怪盗キッドだけのカフェが、東京・原宿&大阪・梅田に登場!2019年4月19日(金)~「怪盗キッドカフェ」オープン!!

2019/03/13  株式会社 レッグス 

~ファン必見!メニューや店内装飾も怪盗キッドオンリー♪~青山剛昌先生命名のメニューやカフェオリジナルグッズなど怪盗キッドづくし・・・

劇場版でも大活躍・怪盗キッドだけのカフェ「怪盗キッドカフェ」が2019年4月19日(金)から6月2日(日)の期間限定で、東京・原宿、大阪・梅田にオープンします。すべてが怪盗キッドづくしのカフェは、青山剛昌先生命名のメニューやカフェオリジナルグッズなど怪盗キッドファンのための魅力的な企画満載となっています。 ■東京:HARAJUKU BOX CAFE&SPACE(原宿BOX / Lucessimoビル2階) ■大阪:UMEDA BOX CAFE&SPACE(梅田BOX / 梅田ロフト1階)


 株式会社レッグス(東京都港区、代表取締役社長:内川淳一郎)は、「怪盗キッドカフェ」を2019年4月19日(金)から6月2日(日)の期間限定で、東京・原宿、大阪・梅田にオープンいたします。
■東京:HARAJUKU BOX CAFE&SPACE(原宿BOX / Lucessimoビル2階)
■大阪:UMEDA BOX CAFE&SPACE(梅田BOX / 梅田ロフト1階)
メインビジュアル
 このたび、レッグスは、劇場版最新作でも大活躍する怪盗キッド(※1)にフォーカスした怪盗キッドだけのカフェを展開します。

 「名探偵コナン」初の他にないすべてが怪盗キッドづくしのカフェは、1.作者・青山剛昌先生命名のメニューが登場。2.ここでしか買えないオリジナルグッズの販売。3.スペシャルな特典。4.店内装飾には、怪盗キッドならではの仕掛けがいっぱい。など怪盗キッドファンのための魅力的な企画満載となっています。

 春から初夏にかけて新緑が爽やかな季節、劇場版最新作の鑑賞前後のおススメスポットとしてメニューや店内装飾も怪盗キッドオンリーの「怪盗キッドカフェ」をお楽しみください。

<開催概要>
◇開催期間:2019年4月19日(金)から6月2日(日)
◇場所:1.東京・原宿・・HARAJUKU BOX CAFE&SPACE(原宿BOX)
            東京都渋谷区神宮前4-28-28 Lucessimoビル2階

2.大阪・梅田・・UMEDA BOX CAFE&SPACE(梅田BOX)
        大阪府大阪市北区茶屋町16-7 梅田ロフト1階

◇予約方法:3月13日(水)、10:00サイトOPEN、13:00予約開始
      怪盗キッドカフェ公式サイト:https://kid-cafe.jp/

【★特典★】※画像はイメージです
1.事前予約者限定カフェ利用特典:事前予約(600円(税抜)/1名)をご利用いただきメニューをご注文いただいた方に「オリジナルポストカード付き招待状(全2種)」をランダムに1つプレゼント。

事前予約者限定カフェ利用特典


2.カフェ来場特典:カフェをご利用いただきご飲食された方に「オリジナルランチョンマット(全2種)」をランダムに1枚プレゼント。

カフェ来場特典


3.ドリンク注文特典:カフェでドリンクメニューをご注文された方に「オリジナルコースター(全3種)」を1品につき1枚ランダムにプレゼント。

ドリンク注文特典


【★カフェメニュー★】※全て税抜価格  ※画像はイメージです
●魔術師の糸 1,490円
魔術師の糸 


●草原の怪盗 1,690円
草原の怪盗
●魔法のシルクハット 1,390円
魔法のシルクハット
●雲の上の紅玉(ルビー) 1,390円
雲の上の紅玉(ルビー)
●雪解けの三日月 1,490円
雪解けの三日月
●神が見捨てし仔の幻影 1,390円
神が見捨てし仔の幻影
●すみれ色の奇跡 890円
すみれ色の奇跡
●月下の奇術師 690円
月下の奇術師
●紺青の拳(フィスト) 1,090円
紺青の拳(フィスト)


★オリジナルグッズ★】※全て税抜価格 ※画像はイメージです
●アクリルキーホルダー (ランダム3種) 各680円
アクリルキーホルダー (ランダム3種)
●缶バッジ (ランダム3種) 各450円
缶バッジ (ランダム3種)


●B5ノート  420円
B5ノート


●DURALEXグラス (怪盗キッド) 1,350円
DURALEXグラス (怪盗キッド)
※掲載内容は予定であり、変更になる場合がございます。

(※1)「怪盗キッド」とは
怪盗キッドは、変装の達人で、世界中を騒がしている神出鬼没の怪盗。
その国際犯罪者番号から怪盗1412号と呼ばれていたが、必ず予告状を送りつけては、警察を完全に手玉にとり、盗みを成功させる鮮やかな手並みから、世間の人々には “怪盗キッド“と呼ばれている。

【コピーライト表記】
(C)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996




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