業界初!ブックタイプの納骨堂「ひかりの園」が2019年3月30日より販売開始

2019/03/13  株式会社 百花想・ひかりの園販売 

ひかり陵苑を運営する安養院の新たな納骨堂。一基35万円~

株式会社百花想・ひかりの園販売(東京都千代田区麹町5丁目3番地)は、2019年3月30日(土)にグランドオープンする室内納骨堂「ひかりの園」において業界初の書架式(ブックタイプ)室内墓の販売を開始する。「ひかりの園」の運営は、従来の外墓地及び近年流行の自動搬送式納骨堂「ひかり陵苑」の運営・販売実績のある安養院(東京都品川区西五反田4-12-1)。


ここ十数年の間にお墓にも多様性が求められる時代になっています。一人用のお墓、夫婦用のお墓、後継者の要らないお墓等々。ひかりの園では個々の事情やニーズ、想いに合わせたお墓をご提案します。

【ひかりの園の特徴】


持ち運びが可能な新しいスタイルの書架式(ブックタイプ)納骨堂
7つの「選べる」で魂手筺(たまてばこ)と呼ばれるオンリーワンの納骨箱を製作可能。
ひかりの園がある安養院にて書架式(ブックタイプ)だけでなく、外墓地、自動搬送式納骨堂、棚型と個々のニーズに合わせたお墓を選ぶことが可能
安藤忠雄建築研究所による建築設計
不動前駅より徒歩5分


安藤忠雄建築研究所による建築設計

【書架式(ブックタイプ)】
・一人一墓、個別に収蔵される贅沢な供養スタイルです。
・魂手筺(たまてばこ)と呼ばれる納骨箱を使用し、BOOKのように収蔵されます。
魂手筺(たまてばこ)と呼ばれる納骨箱
2階ブックタイプの参拝の様子
オリジナルの魂手筺(納骨箱)をつくることができる


【ひかりの園の開発背景】
1000年の歴史ある安養院には、既に従来の「承継を前提とした外墓地」の他、ここ20年で確立された「自動搬送式納骨堂」を所有しておりますが、多様化した家族形態(核家族化など)による後継者不足などの今の時代背景にあった新たなる供養形態・お墓の在り方として、おひとり・夫婦のみでお墓に入りたいという層に向けたタイプのお墓を提案。安養院に相談すればすべての供養形態から自身の想いや事情に合わせて選ぶことができる、そのようなすべての方を受け入れる場所を創りたい、すべての方の想いに応えたい、という第二十七世住職 浦田快暢(うらた かいちょう)の想いからひかりの園は開発されました。

【ひかりの園運営の臥龍山 安養院について】
臥龍山 安養院は平安時代に天台宗第三世、慈覚大師によって開山した由緒ある寺院です。慈覚大師は世界の三大旅行記を著わしたことでも知られる高僧です。
ご本尊は金色八尺の寝釈迦像(涅槃像)。江戸時代より長寿とぽっくり信仰のお寺として知られ、江戸名所図絵にも登場し、多くの石仏や花が描かれています。檀祖には芸州浅野家のご正室、八代姫がいらっしゃいます。
臥龍山 安養院 本堂

【ひかりの園の価格プラン】




<価格に含まれるもの>
永代供養、厨子(2階は魂手筺)、戒名授与※3階は院号戒名授与

【安養院「ひかりの園」グランドオープンお披露目会~ひかりの花まつり~】



日程:2019年3月30日(土)・31日(日)10:00~16:00
開催内容:

結成50年ジャズコーラスグループ『タイムファイブ』による落成記念ライブステージ
パペットマペットによる漫才ステージ
日本フラワーデザイン大賞1位、ベル・フルール代表今野亮平によるフラワーアレンジメントショー(ベル・フルールはひかりの園館内花装飾を担当)
終活カウンセラー協会 代表理事武藤頼胡による終活セミナー 「終活で大切な10のこと~人生100年時代をよりよく生きるコツ~」
ウクレレ漫談でお馴染み「ぴろき」と若手落語家による落語会
館内巡りツアー
その他御朱印授与、千本釣り大会、匂い袋づくり、おみくじなど縁日イベント 等



イベントの詳細は下記をご覧ください。
https://hikari-no-sono.jp/grandopen/

【資料請求・見学予約・お問合せ】
WEBから: https://hikari-no-sono.jp
お電話から:0120-594-841
(受付時間:9:30~17:30)
*予約なしでもご見学いただけます
アクセス情報:https://hikari-no-sono.jp/access/

【運営】
名称:臥龍山 安養院
中興開山:寛永元年(1624年)
宗派:天台宗山門派
現董:第二十七世住職 浦田快暢

【販売会社】
会社名:株式会社百花想・ひかりの園販売
事業内容:墓苑区画及び永代供養墓の販売代行
所在地:東京都千代田区麹町5丁目3番地
WEBサイト:https://hikari-no-sono.jp/

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