大和リースは、毎月19日を「イクボスの日」と制定します(ニュースレター)

2017年06月16日 

■広げよう! イクボスの輪

 大和ハウスグループの大和リース株式会社(本社:大阪市中央区、社長 森田俊作)は、毎月19日を「イクボスの日」と制定し、ダイバーシティ経営の考え方に基づいた「働き方の変革」に取り組みます。  また、オリジナルのイクボスキャラクターを社内から募り、愛称を「イクボっとら」と命名。全役職員にイクボスカードを配布し、毎月19日に全国の各事業所にて唱和し、相互理解を深めていきます。


■キャラクターについて




※毎月19日は、朝礼や夕礼などで「イクボス10か条」を唱和します。

イクボスとは・・・職場で共に働く部下やスタッフのワーク・ライフ・バランスを考え、部下のキャリアと人生も応援しながら、組織の成果を出しつつ、自らもON・OFFを楽しむことのできる上司(経営者・管理職)のこと

■大和リースのイクボス育成取り組み事例

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