茨城県龍ケ崎市に真空ガラス「スペーシア(R)」を寄贈

2019/02/12  日本板硝子 株式会社 


日本板硝子株式会社
2019 年 2 月 12 日

茨城県龍ケ崎市に真空ガラス「スペーシア®」を寄贈

日本板硝子株式会社(東京都港区、代表執行役社長兼 CEO:森 重樹、以下「NSG」)は、 創業 100 周年記念事業の一環として、茨城県龍ケ崎市の施設(さんさん館子育て支援センター、および龍ケ崎市立中央図書館)に真空ガラス「スペーシア®」を寄贈いたしましたので、お知らせします。

1997 年発売で、独自の真空技術を使用した真空ガラス「スペーシア®」は、1998 年 5 月、NSG が龍ケ崎市に開設した工場で、生産されています。 今回の寄贈は、2018 年 11 月の NSG 創業 100 周年を記念するのもので、多くの市民の方々が利用する施設の温熱環境を向上することで、快適な空間づくりと、省エネによるサステナブルな環境づくりへの貢献を目的としています。

公式ページ(続き・詳細)はこちら
http://www.nsg.co.jp/~/media/NSG%20JP/ir/Press%20Releases/2019/12Feb2019DonationToRyugasakiCity_J01.pdf

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