妊婦に精神薬? 真実を知り、生まれてくる命を守りましょう!!

2021/01/26  特定非営利活動法人 イマジン 

妊婦に精神薬? 真実を知り、生まれてくる命を守りましょう!!
 「妊娠中に薬は絶対ダメ」。生まれてくる命のために、母としてまず第一にしてあげることの重要な一つです。  妊娠中の薬の使用は、その生まれてくる子の未来にダイレクトに関わってきます。特に将来妊娠する可能性のある女性は、憂鬱や不安になったからといって、安易に向精神薬を飲んだりすることは避け、まず根本的に抱えている問題の解決に目を向けていく必要があります。  向精神薬は離脱症状を引き起こす危険性があり、精神症状や身体症状に苦しめられる人が後を絶ちません。向精神薬を飲んだ状態で妊娠した場合、大きなリスクが伴いますが、妊娠する可能性のある女性に対して他の代替案も提案せずに安易な薬物療法をする精神科医の例も出ています。  ですから、将来母となる女性は、特に自分自身の身体・心、そして生まれてくる命の未来のために、真実を知る必要があります。女性が命を育むことは、簡単な事とはいえませんが、人生において最高の経験となるものであって、素晴らしいことです。  精神医療現場で起きている人権侵害の被害から守るために、市民の人権擁護の会(CCHR)では真実を伝え続けています。    こちらからドキュメンタリー「心の病を売り込む」がご覧いただけます(5分ほど) https://www.cchr.jp/videos/marketing-of-madness/  愛する人や家族、友人、未来を守っていく知識をぜひ得てください。  市民の人権擁護の会は、アメリカの人道主義者L.ロン ハバード氏の調査内容に基づき、1969年、精神医療による人権侵害を調査・摘発するために、サイエントロジーと米シラキュース大学名誉教授のトーマス・サズ博士(故人)によって創設されました。    特定非営利活動法人イマジンは、知的障害者のノーマリゼーション、覚せい剤撲滅の普及啓発活動を行っており、市民の人権擁護の会を応援しています。

関連業界