9月25日は「主婦休みの日」働く主婦の4人に1人が、パートナーの“専業主夫宣言”を受け入れる~休日に“笑い”で癒やしてほしい芸人ランキング 1位はサンドウィッチマン~

2018/09/13  株式会社 ウエディングパーク 

https://kekkon-ashita.weddingpark.co.jp/810/

結婚式場の日本最大級のクチコミサイトを運営する株式会社ウエディングパーク(本社:東京都港区、代表取締役社長:日紫喜 誠吾 以下ウエディングパーク)は、20代~30代の女性377人を対象に「主婦(夫)業と仕事」に関する調査を実施いたしました。


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■サマリー
・女性の95%が「主婦休みの日は必要」と考えている
 「祝日として制定してほしい」という声が多数
・約4割の専業主婦が「パートナーと入れ替わってみたい」と回答
 1番の目的は「互いの大変さを理解し、尊敬しあうこと」
・働く主婦の4人に1人が、パートナーの“専業主夫宣言”を受け入れる
 自身が“大黒柱”になることに対して、前向きな主婦が多いことが発覚!
・主婦休みの日に、“笑い”で癒やしてほしいと思うお笑い芸人ランキング
 1位:サンドウィッチマン 2位:渡辺直美 3位:みやぞん(ANZEN漫才)

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ウエディングパークは、「結婚を、もっと幸せにしよう。」という経営理念のもと、さらなるサービス拡充に努め、ブライダル業界のインターネットリーディングカンパニーとして結婚準備をもっと便利に楽しくするお手伝いをしてまいります。

[調査結果]
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■女性の95%が「主婦休みの日は必要」と考えている
 「祝日として制定してほしい」という声が多数


「『主婦休みの日』は必要だと思いますか(単一回答)」という質問をしたところ、「必要だと思う(73.2%)」、「どちらかというと、必要だと思う(21.8%)」という結果になり、女性の95%が「主婦休みの日は必要」だと考えていることがわかりました。



【主婦休みの日が必要だと思う理由】※コメント欄より抜粋
・仕事には休みがありますが、主婦業には休みがありません。「勤労感謝の日」のように、祝日として「主婦休みの日」があれば休みをとりやすくなるのではと思います(20代後半)
・仕事は休みの日が自動的にあるけれど、家事や育児には休みの日が自動的に訪れることがないから。休みの日が祝日のようにあると、それに向かって頑張れそう!(30代前半)
・主婦の仕事は始まりも終わりもないので、決まりごととして「休む日」がないと終わりが見えなくなるから(20代前半)
・休んでいいよと言われても結局いろいろやってしまって休めないから、休みの日としてあると嬉しい(20代後半)


■約4割の専業主婦が「パートナーと入れ替わってみたい」と回答
 1番の目的は「互いの大変さを理解し、尊敬しあうこと」


専業主婦の方に対して、「これまでに、パートナーと入れ替わってみたいと思ったことはありますか(単一回答)」という質問をしたところ、「ある(37.3%)」、「ない(62.7%)」という結果になり、専業主婦の約4割が、パートナーと入れ替わってみたいと思ったことがあることがわかりました。



【パートナーと入れ替わってみたいと思う理由】※コメント欄より抜粋
・旦那の仕事の大変さを知りたい。旦那には主婦の大変さを知ってもらいお互い尊敬し合えるようにしたいから(20代後半)
・自分の気持ちを実感してほしいというより、旦那さんも大変なことがたくさんあると思うのでそれをこちらも理解したいですね(30代後半)
・主婦業は大変だけど…旦那は現場作業・外仕事で、これも大変。お互いの忙しさや苦労が少しでも分かり合えたら良いなぁと思う(20代後半)
・仕事も大変なのは分かっているけれど、専業主婦の大変さ、休みなく1人の時間なく、主婦は暇だと思われ、色々な人に用を言いつけられてふりまわされる大変さを分かってもらいたい(20代後半)


■働く主婦の4人に1人が、パートナーの“専業主夫宣言”を受け入れる
 自身が“大黒柱”になることに対して、前向きな主婦が多いことが発覚!


働く主婦の方に対して「パートナーが『専業主夫になりたい』と言った場合、あなたならどうしますか(単一回答)」という質問をしたところ、「すぐに受け入れると思う(4.5%)」、「結果的に受け入れると思う(21.4%)」という結果になり、働く主婦の4人に1人が、パートナーの“専業主夫宣言”を受け入れることがわかりました。



【パートナーの“専業主夫宣言”を受け入れる理由とは?】※コメント欄より抜粋
・家事が苦手なので旦那に任せて稼ぐ事だけを考えて仕事に専念する!(20代後半)
・夫は家事が出来ないのであまり家のことは任せたくはないが、夫がどうしても仕事が嫌だというなら専業主夫でもいいと思う。私自身は仕事が好きで早く復職したいので代わりに子どもをみてくれるなら助かる(20代後半)
・経済面を考えて大丈夫であれば、だれが“シュフ”であろうと別に気にしない(20代後半)
・ヒモは嫌だか家のことをそれなりにやってくれ、こちらが養っていけるお金があるなら快くOKすると思う。仕事自体は嫌いじゃないので(30代後半)


■主婦休みの日に、“笑い”で癒やしてほしいと思うお笑い芸人ランキング
 1位:サンドウィッチマン 2位:渡辺直美 3位:みやぞん(ANZEN漫才)


「あなたが、主婦休みの日に“笑い”で癒やしてほしいと思うお笑い芸人を教えてください(複数回答)」という質問をしたところ、1位には、漫才だけでなく、MCやラジオパーソナリティとしても活躍されている「サンドウィッチマン(137票)」が選ばれました。続く2位には、国内外に多くのファンをもつ「渡辺直美(108票)」さんが、3位には、先日のチャリティーランナーとしての活躍が記憶に新しい「みやぞん(ANZEN漫才)(91票)」さんが選ばれました。


【笑いで癒やしてくれそうだと思う理由とは?】※コメント欄より抜粋
<サンドウィッチマン>
・サンドイッチマンの漫才は、よく計算されていておもしろいから。ただ叫んだりワンパターンではないので飽きない(30代前半)
・大人の事情をわかってくれる感がある(20代後半)

<渡辺直美>
・おもしろい上に励まされる(20代後半)
・笑いよりも一緒に女性トーク希望(30代後半)

<みやぞん(ANZEN漫才)>
・あの笑顔や言葉一つ一つに優しさがあり、面白さもあるから。またいろんなことに挑戦し、頑張っている姿がすごいと思う(30代前半)
・全ての芸人さんに癒されたいと思いますが、みやぞんさんは特別で、癒しと同時に生きる力を与えてくださるからです(30代後半)

<明石家さんま>
・とにかく間違いなく笑えそうだから!(30代前半)
・いつでも元気になれるから(30代後半)

<千鳥>
・トークが面白いので見ていると笑えてくる(20代後半)
・ノブのツッコミが癒される(30代前半)


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[調査概要]
表題:「主婦(夫)業と仕事」に対する意識調査
調査主体:ウエディングパーク
調査方法:インターネット調査
調査期間:2018年8月27日(月)~8月30日(木)
有効回答:20代~30代の女性 377人
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<関連リンク>
■式場探しの決め手が見つかるクチコミサイト「ウエディングパーク」

「ウエディングパーク(https://www.weddingpark.net/)」は、全国約5,000 件以上の結婚式場のデータベースとその検索機能を備え、国内のウエディングメディアではクチコミ掲載数日本最大級を誇る結婚準備クチコミ情報サイトです。人生の中でも一番大きなイベントの一つである結婚式を控えたカップルを応援します。
Twitterアカウント:@weddingpark(https://twitter.com/weddingpark

■結婚の今と未来を考えるメディア「結婚あした研究所 by Wedding Park」
https://kekkon-ashita.weddingpark.co.jp/
「結婚を、もっと幸せにしよう。」という経営理念に基づき、 2012年からスタートした様々な調査や、実際のカップル・専門家・企業などへの取材を通して 結婚の“今”と“未来”について考えるきっかけとなる多様な情報を提供しているメディアです。
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【株式会社ウエディングパーク概要】
社名 株式会社ウエディングパーク https://www.weddingpark.co.jp/
所在地 東京都港区南青山3丁目 11-13 新青山東急ビル6F
設立 1999年9月
資本金 2億3198万円
代表者 代表取締役社長 日紫喜 誠吾
事業内容 ウエディング情報サービス事業

【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社ウエディングパーク
経営本部 広報・宣伝  飛田/尾崎/瀬川
代表 03-5414-2290
FAX 03-5414-2291
Email:pr_wp@weddingpark.co.jp

<これまでの調査例>
「ひとめぼれ経験」 / 「パートナーの体型」 / 「主婦休みの日」 / 「恋愛のかけひき」 / 「愛妻家」
「年上との恋愛」 / 「バレンタイン」 / 「父の日」・「母の日」 / 「愛情表現」 / 「理想の恋人像」
「年上との恋愛」 / 「いい夫婦」 / 「ラブレター」 / 「愛を確かめる方法」 / 「女性の年齢」
「結婚と仕事」 / 「夫婦の隠し事」 / 「遠距離恋愛」 / 「理想の男性」 / 「手作り料理」 / 「片思い」
「女性としての自信」 / 「夏の身だしなみ」 / 「プロポーズ」」 / 「初恋」 / 「胸キュン」

以上

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