住宅資産管理サービス「家いくら?」が講談社「現代ビジネス」とサイト連携新連載企画“現代ビジネス 住まい方研究所”へコンテンツ提供開始

2017年08月09日 


DGコミュニケーションズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:枝澤秀雄、以下「DGC」)運営の「家いくら?」β版(ieikura.com)は、講談社が運営する30~40代のビジネスパーソンに向けたウェブサイト「現代ビジネス」(編集長:阪上大葉)の新連載企画「住まい方研究所」のマーケティングパートナーとして参画します。

「家いくら?」×「現代ビジネス 住まい方研究所」 第1弾PRコンテンツはこちら
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52490


※ニュースリリースはこちら
https://www.dg-c.co.jp/wp-content/uploads/2017/08/170809ieikura_0808.pdf

【住まい方研究所http://gendai.ismedia.jp/list/theme/sumaikata】について
人口減少と高齢化を背景に、国のあり方が大きく変わろうとしています。定年までの安定雇用で住宅ローンを返済し、静かな老後生活へ、という人生計画は、とっくに過去のものとなりました。家を買うのか借りるのか、どこで、どんなふうに暮らすのが幸せなのか。これからは一人ひとりが新しい時代の「住まい方」を考える時代。『現代ビジネス 住まい方研究所』は、皆さんが「住まい方」を考え、選ぶための役に立つ情報を、さまざまな視点からお届けして参ります。

※予定記事内容
・ヴィンテージがいま熱い!選ばれしこの中古マンションを見よ
・いまこそ考えたい「固定資産税」とは何なのか
・「不動産テック」の時代~なぜ私たちはこれまでマンションの価格を調べられなかったのか


■家いくら?β版 https//ieikura.com
首都圏100万戸超のマンション超の推定価格を一般公開。会員(登録無料)向けに「住宅資産管理・住居費管理サービス」として所有する住戸のローン情報や、管理費など住宅に関連する費用を登録することで、住居に関連する毎月の費用や、いま売却した場合の売却益(個人の住宅資産)をグラフなどでわかりやすく提供。

■現代ビジネス http://gendai.ismedia.jp/
2010年1月に開設された30~40代ビジネスパーソン向けニュースサイト。政治、経済からソーシャルメディア、スポーツ、グローバル教育といったジャンルにおいて、速報性だけでなく深層を追求した情報が、インフルエンサーをはじめとした読者から支持されている。読者中心年齢38歳/月間PV:5,500万/月間UU:900万

■DGコミュニケーションズ http://www.dg-c.co.jp/
約50年にわたり日本国内不動産の広告、マーケティング・販売戦略、を全国6拠点で展開。取引先は、全国500社を超える不動産開発業社。拡大するインターネットによる物件収集需要も睨み、2007 年デジタルガレージグループに参画し、近年では海外進出する日系デベロッパーの現地開発プロジェクトにおける調査・販売コンサルティング事業も行っている。


<お問い合わせ>
株式会社DGコミュニケーションズ
事業開発部  担当:執行、岩井
Email: ieikura@dg-c.co.jp

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