◆「正気か?」「飲んでみたい」「ドクぺ好きにはたまらない」…SNSで話題沸騰

2019/03/13  株式会社 NATTY SWANKY 


 「肉汁餃子製作所 ダンダダン酒場」(https://www.dandadan.jp/)を運営する株式会社NATTY SWANKY(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:井石裕二)では、日本コカ・コーラ株式会社の協力のもと、同社が販売する炭酸飲料「ドクターペッパー」をフィーチャーしたドリンクメニュー2品を、3月1日(金)から提供しています。

「正気か?」「飲んでみたい」「ドクぺ好きにはたまらない」…SNSで話題沸騰


 同名のゲームをモチーフとしたアニメ「シュタインズゲート」の主人公が愛飲していた設定から、一部ネットでは「知的飲料」とも呼ばれ、カルト的人気を誇るドクターペッパー。その影響は大きく、秋葉原を中心として、東京は世界的にドクターペッパーの消費数が多い都市とも言われています。20種類以上のフルーツ・フレーバーをブレンドした唯一無二の味は賛否両論が真っ二つに分かれますが、愛好家からは偏愛されているのが興味深いところです。


 当社が提供する肉汁餃子もまさに「唯一無二」。近年の変わり種餃子ブームに惑わされることなく、肉汁餃子の元祖として、他では再現できないバランスの取れた肉汁の多さを誇るのが特長です。類似品が無いこと、また、コアなファンを多く抱える点にシンパシーを感じ、この度あえてのコラボレーションに至りました。
 
当店の「ドクぺコラボ」の告知を見かけたお客様からは「正気か?」とのSNS投稿をいただき、その投稿は5,000を超える「いいね」を得るなどちょっとした祭り状態に。当社の担当者は「数ある飲料の中でも、最も“マジか!”と思えるメニューを開発できた」と胸を張っており、より多くのお客様に試してみていただきたいと述べています。



◆コラボレーションドリンク詳細
ドクターハイボール(460円/税別)
 ウイスキーをドクターペッパーで割った“知的な”ハイボールです。個性的な甘さとオトナの味わいが程よく混ざり合い一癖も二癖もあるテイストに。不思議と当店自慢の肉汁餃子によく合います。キリリと冷たい錫のタンブラーで提供します。



電気ドクター460円/税別)
 東京・浅草の「神谷バー」に起源を持つ、ブランデーメインのアルコール「電気ブラン」。その電気ブランとドクターペッパーを掛け合わせました。主張の強いもの同士ですが、双方の甘さがブレンドされることでしつこくない飲みやすさに変わり、女性にもお勧めの1杯です。


【NATTY SWANKY 会社概要】
社名:株式会社 NATTY SWANKY(ナッティースワンキー)
代表:代表取締役社長 井石裕二
本社所在地:東京都新宿区西新宿1-19-8 新東京ビル7階
電話:03-5909-3013
ホームページ:https://nattyswanky.com/(企業ウェブサイト)
https://www.dandadan.jp/(肉汁餃子製作所 ダンダダン酒場 ブランドサイト)
設立:2001年8月1日
資本金:1,340万円
従業員数:1,100名(アルバイト含む2018年9月現在)
事業内容:飲食店(肉汁餃子製作所ダンダダン酒場)の展開

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