ストーンズ’81年のライヴ・フィルムを4月4日(木)Zeppにて一夜限定ライヴハウス上映!ストーンズ展で起用された日本人唯一のオフィシャル・フォトグラファー有賀幹夫が、登壇ゲストに決定!!

2019/03/14  株式会社 ソニー・ミュージックダイレクト 

プレミアム・エリアは即完売!追加席も本日14日(木)より、各プレイガイド及び、コンビニにて一般発売開始!待望のザ・ローリング・ストーンズ展は、明日15日より開催!

ザ・ローリング・ストーンズ、ライヴ・フィルム『レッツ・スペンド・ザ・ナイト・トゥゲザー』(HDリマスター版)一夜限りのライヴ絶響上映@Zepp東阪 日時|2019年4月4日(木)    19:30 開映 会場|Zepp DiverCity(TOKYO)、 Zepp Namba(OSAKA) 登壇|有賀幹夫(フォトグラファー)、高見展(音楽評論家) *本編上映前の19時頃に登壇予定です   *Zepp DiverCity(TOKYO)のみ。本編上映前に登壇。大阪会場では、当日の模様を中継する予定です。 *登壇は、予告なく変更になる場合がございます。また都合により、ご本人の登壇が中止になる場合もございます 【1982年/米国/デジタル・リマスター版/2ch/16:9/91分/カラー/BD/日本語字幕】 http://w.pia.jp/t/lstnt/(PC、モバイル共)




I|世界的ロックバンド「ザ・ローリング・ストーンズ」の新作『刺青の男/Tattoo You』(1981年8月30日リリース)を引っ提げてのU.S.ツアーは、発売と同時に即完売。アカデミー受賞監督ハル・アシュビーが、この総動員数265万人を記録した熱狂のライヴを映画『レッツ・スペンド・ザ・ナイト・トゥゲザー』としてまとめ上げ、83年に劇場公開した。そのライヴから38年。4/4(木)Zepp DiverCity(東京)とZepp Namba(大阪)同日での一夜限定ライヴハウス上映を行う。

II|『Exhibitionism-ザ・ローリング・ストーンズ展』が、日本初上陸。明日3月15日(金)より、5月6日(月・祝)まで約2カ月に渡って東京TOC五反田メッセにて開催される。

III|日本人唯一のストーンズ・オフィシャル・フォトグラファーである有賀幹夫氏がご登壇いただけることとなった。またそのホスト役に音楽評論家の高見展さんがご登壇いただけることになった。(Zepp DiverCity(TOKYO)のみ。本編上映前に登壇。大阪にも中継予定)

IV|ライヴ絶響上映の入場者プレゼントは、絶響恒例の「映画タイトルが入ったイベント・ステッカー」と「耳栓」の2in1に決定!

V|ライヴハウスのPA音響で、81年のストーンズ全米ツアーを追体験! 一生に一度あるかないかのこの機会! プレミアム・エリアは東阪ともに即完し、Zepp DiverCityは、追加席を販売も決定。
本日3月14日(木)15:00より、各プレイガイド、全国のコンビニにて一般
発売開始!
http://w.pia.jp/t/lstnt/  (PC、モバイル共)



明日3月15日(金)から開催される『Exhibitionism-ザ・ローリング・ストーンズ展』。その『Exhibitionism-ザ・ローリング・ストーンズ展』開催期間中の4月4日(木)に、ザ・ローリング・ストーンズの快作ライヴ・フィルム『レッツ・スペンド・ザ・ナイト・トゥゲザー』 をZepp DiverCity(東京)、Zepp Namba(大阪)の2か所でライヴハウス上映を実施する。

今から遡ること約38年前の1981年9月。世界的ロックバンド「ザ・ローリング・ストーンズ」の新作『刺青の男/Tattoo You』(1981年8月30日リリース)を引っ提げての全米50か所に及ぶU.S.ツアーは、発売と同時に即完売。この総動員数265万人を記録した熱狂のライヴを、アカデミー賞を受賞した名匠ハル・アシュビー監督が、バック・ステージの様子なども絡めながら、風船や花火を使ったド派手なステージ演出し、会場を埋め尽くす大観衆の熱気を一つの作品にまとめ上げた。それが本作の『レッツ・スペンド・ザ・ナイト・トゥゲザー』 。「サティスファクション」「タイム・イズ・オン・マイ・サイド」「夜をぶっとばせ」「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」「ホンキー・トンク・ウィメン」「ブラウン・シュガー」「ダイスをころがせ」「ミス・ユー」「スタート・ミー・アップ」などストーンズの代表曲含む全25曲を収録。当時の新作を交えながらもストーンズ結成20年の歴史を彩る選曲と80年代初頭の興奮を真空パックしたライヴ・フィルムとなった。世界でも類を見ないライヴハウスのPAシステムをフル活用したダイナミックな大音量上映で、1981年のストーンズ全米ツアーを追体験頂きたい。



『Exhibitionism-ザ・ローリング・ストーンズ展』で、ストーンズの写真が起用された日本人唯一のストーンズ・オフィシャル・フォトグラファーである有賀幹夫氏がご登壇いただけることとなった。またそのホスト役に音楽評論家の高見展さんがご登壇いただけることになった。(Zepp DiverCity(TOKYO)のみ。本編上映前に登壇。大阪会場では、当日の模様を中継する予定です。)お二人にとってのこのストーンズ話は、勿論のこと、ストーンズの歴史において、81年のツアーを収録した本作が、どのような意味をなしていたか?などアカデミックな見解も含め、ストーンズに直接触れて来た有賀幹夫さんならではの御話を伺うことができる貴重な機会となる。また、ライヴ絶響上映恒例の“映画タイトルが入ったイベント・ステッカー”と“耳栓”の2in1も当日ご来場いただいた方限定で配布される。“映画タイトルが入ったイベント・ステッカー”は、映画の原題である[THE ROLLING STONES LET'S SPEND THE NIGHT TOGETHER...Live it!]と上映日/上映会場名が入ったメモラブルな代物で、材質は、布地(サテン地)である。これはライヴ等で関係者に配られる貼りパスをモチーフにした質感のある凝った仕様となっている。また、“耳栓”は、“ダイナミックな音圧”と“ライヴ級の大音量”を売りにした本イベントにふさわしい、趣向を凝らしたプレゼントとなっている。(このステッカーは先着での配布となっております。入場者プレゼントは数に限りがございます。配布は無くなり次第配布終了とさせていただきます)




2016年4月ロンドンを皮切りに、ニューヨーク・シカゴ・ラスベガス・ナッシュビル・シドニーと世界中を魅了した『Exhibitionism-ザ・ローリング・ストーンズ展』が、日本に初上陸。明日3月15日(金)より、5月6日(月・祝)まで約2カ月に渡って東京TOC五反田メッセにて開催される。また4月25日(木)には、ストーンズ活動50周年を記念したライヴ・フィルム『ザ・ローリング・ストーンズ/スウィート・サマー・サン-ハイド・パーク・ライヴ2013』を、世界のミュージシャンが認めた日本屈指のライヴハウスZepp にて一夜限りの特別上映[ライヴ絶響上映]を行うこともあり、4月4日(木)の本ライヴハウス上映も含め、4月の東京・大阪の両Zeppは[ストーンズ祭り]と化す。ストーンズのライヴ作品のマイルストーン『レッツ・スペンド・ザ・ナイト・トゥゲザー』を“絶叫OKのライヴ音響による上映”ということで、スタンディング・エリア(立見エリア)では、ライヴさながらに楽しむことができる。ライヴハウスZeppならではの『ダイナミックな音圧』『ライヴ級の大音量』『迫力の大画面』という究極の環境にて、38年前のストーンズ・ライヴを是非体感してほしい!Zepp DiverCity/Zepp Nambaのプレミアム・エリアは、先行だけで即完、Zepp DiverCityは、エクストラ・シート(指定席。画の左右が見切れる場合がございます)を追加販売することも決定しました。本作品は、次いつZeppで上映できるかわからないということで、今回の上映がまさしく、”世界初”でありながら”最後“のライヴハウス上映[ライヴ絶響上映]となる。一生に一度あるかないかの超貴重なこの機会、60年代も70年代も80年代も来日が叶わなかった81年のストーンズが、Zeppに降臨する!座席数が非常に限られた1夜限りのスペシャルな上映ということで、チケットのご購入はお早めに。本日3月14日(木)15:00より、各プレイガイド、全国のコンビニエンスストアにて一般発売開始!春休み期間中ということで、特に学生さんは五反田で『Exhibitionism-ザ・ローリング・ストーンズ展』を観て、お台場Zeppでストーンズ・ライヴを疑似体験!
・URL|http://w.pia.jp/t/lstnt/(PC、モバイル共)



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『観客が常にステージの前面でみている様な臨場感を劇場に伝えるドラマティックな映像を構成した』_ハル・アシュビー(監督)




ハル・アシュビー監督 作品トレイラー集 映画『レッツ・スペンド・ザ・ナイト・トゥゲザー』
 |https://trailers.moviecampaign.com/detail/8177

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監督|ハル・アシュビー

出演者|ミック・ジャガー、キース・リチャーズ、チャーリー・ワッツ、ビル・ワイマン、ロン・ウッド(ザ・ローリング・ストーンズ)、イアン・スチュワート、イアン・マクレガン、アーニー・ワッツ、ボビー・キーズ

製作|ロナルド・L・シュワリー 撮影|カレブ・デシャネル、ジェラルド・フェイル 編集|リサ・デイ



ザ・ローリング・ストーンズ、ライヴ・フィルム『レッツ・スペンド・ザ・ナイト・トゥゲザー』(HDリマスター版)一夜限りのライヴ絶響上映@Zepp東阪
原題|THE ROLLING STONES LET'S SPEND THE NIGHT TOGETHER...Live it!
日時|2019年4月4日(木) Thursday.4th.April.2019.
   18:30開場  19:30 開映
会場|Zepp DiverCity(TOKYO)、 Zepp Namba(OSAKA)
登壇|有賀幹夫(フォトグラファー)、高見展(音楽評論家)

*本編上映前の19時頃に登壇予定です  *Zepp DiverCity(TOKYO)のみ。本編上映前に登壇。大阪会場では、当日の模様を中継する予定です。
*登壇は、予告なく変更になる場合がございます。また都合により、ご本人の登壇が中止になる場合もございます

【一般販売(先着)】2019年3月14日(木)15:00~2019年4月3日(水)23:59
券種|[完売]プレミアム・エリア・シート(全席指定)|
   2.一般自由席(全席自由):3,000円(税込)|
   3.スタンディング(立見):2,000円(税込)|
   4.プレミアム・エリア・シート(全席指定):4,000円(税込)

※入場者特典付(先着での配布になります。配布はなくなり次第終了とさせていただきます)
※当日券|500円増       
※ご入場時に、別途ワンドリンク+500円をいただきます。
※Zepp DiverCity/Zepp Nambaのプレミアム・エリアが完売につき、Zepp DiverCityは、追加見切席(エクストラ・シート)を販売いたします。エクストラ・シート(追加見切席/全席指定)は、視覚上、画面の左右が切れてしまいます。
【1982年/米国/デジタル・リマスター版/2ch/16:9/91分/カラー/BD/日本語字幕】



【一般販売(先着)】2019年3月14日(木)15:00~2019年4月3日(水)23:59
※各社プレイガイドによって終了時間が異なります。
※いずれも一般発売は先着順での受付となりますので、予定枚数に達し次第受付終了となります。

◎チケットぴあ:
・席種|2.|一般自由席(全席自由)|
    3.|スタンディング・エリア(立見)|
    4.プレミアム・エリア・シート(全席指定)

・URL|http://w.pia.jp/t/lstnt/(PC、モバイル共)) Pコート゛:143-124 [東京・大阪共通]

WEBからお申し込みの上、セブン-イレブン、チケットぴあの店舗でチケットをお受け取りください。または全国のセブン-イレブン、チケットぴあの店舗にて、直接お申込み・ご購入いただくことも可能です。

※Zepp DiverCity/Zepp Nambaのプレミアム・エリアが完売につき、Zepp DiverCityは、追加見切席(エクストラ・シート)を販売いたします。
エクストラ・シート(追加見切席/全席指定)は、視覚上、画面の左右が切れてしまいます。

◎ローソンチケット:
・席種|2.|一般自由席(全席自由)|3.|スタンディング・エリア(立見)

・URL|http://l-tike.com/zepp-de-lstnt/ (PC、モバイル共通)Lコート゛:75746 [東京・大阪共通]

WEBからお申し込みの上、ローソン、ミニストップでチケットをお受け取りください。または全国のローソン、ミニストップの店内端末「Loppi」から、直接お申込み・ご購入いただくことも可能です。

◎イープラス:
・席種|2.|一般自由席(全席自由)|
    3.|スタンディング・エリア(立見)

・URL|http://eplus.jp/zepp-de-lstnt/(PC、モバイル共通)

WEBからお申し込みの上、ファミリーマートもしくはセブン-イレブンでチケットをお受け取りください。または、全国のファミリーマート店内のFamiポートから、直接お申し込み・ご購入いただくことも可能です。





■ザ・ローリング・ストーンズ/THE ROLLING STONES

ミック・ジャガー[ヴォーカル]  キース・リチャーズ[ギター]   チャーリー・ワッツ[ドラム]  
ビル・ワイマン[ベース]  ロン・ウッド[ギター]

プロフィールは以下、参照下さい。
https://www.universal-music.co.jp/rolling-stones/biography/




■ハル・アシュビー/Hal Ashby
ハル・アシュビー(1929年9月2日 - 1988年12月27日)は、アメリカ合衆国ユタ州出身の映画監督。

映画編集者として映画界に入り『夜の大捜査線』(1967年)ではアカデミー編集賞を受賞した。後に監督となり『ハロルドとモード 少年は虹を渡る』(1971)、『さらば冬のかもめ』(1973年)、『シャンプー』(1975年)、『帰郷』(1978年)などの作品を監督し、『帰郷』ではアカデミー監督賞にノミネートされた。カンヌ国際映画祭においてパルム・ドール候補になったことが4回あるが、受賞はしなかった。1988年12月27日死去。享年59歳。




■ライヴ・フィルム『レッツ・スペンド・ザ・ナイト・トゥゲザー』収録曲
1.アンダー・マイ・サム Under My Thumb (*)
2.夜をぶっとばせ Let's Spend the Night Together (*)
3.シャッタード Shattered  (*)
4.ネイバーズ Neighbours  (*)
5.黒いリムジン Black Limousine (*)
6.ジャスト・マイ・イマジネーション Just My Imagination (Running Away with Me) (*)
7.トゥエンティ・フライト・ロック Twenty Flight Rock  (*)
8.レット・ミー・ゴー Let Me Go (*)
9.タイム・イズ・オン・マイ・サイド Time Is on My Side (*)
10.ビースト・オブ・バーデン Beast of Burden (*)
11.友を待つ Waiting on a Friend (*)
12.ゴーイング・トゥ・ア・ゴー・ゴー Going to a Go-Go (**)
13.無情の世界 You Can't Always Get What You Want (**)
14.リトルT&A Little T&A (***)
15.ダイスをころがせ Tumbling Dice (***)
16.氷のように She's So Cold (**)
17.オール・ダウン・ザ・ライン All Down the Line (***)
18.ハング・ファイアー Hang Fire (***)
19.ミス・ユー Miss You (**)
20.レット・イット・ブリード Let It Bleed (***)
21.スタート・ミー・アップ Start Me Up (***)
22.ホンキー・トンク・ウィメン Honky Tonk Women (*)
23.ブラウン・シュガー Brown Sugar (***)
24.ジャンピン・ジャック・フラッシュ Jumpin' Jack Flash (*)
25.サティスファクション (I Can't Get No) Satisfaction (**)

*Tempe Arizona, 13 December 1981
** East Rutherford New Jersey, 6 November 1981
** East Rutherford New Jersey, 5 November 198



有賀幹夫(ありが・みきお)/Mikio Ariga
1960年、東京都生まれ。80年代中頃から音楽関係を中心に撮影。ザ・ローリング・ストーンズ、1990年から2014年までの6回の来日公演をオフィシャル・フォトグラファーとして撮影。これらの写真はCDや映像作品パッケージもしくはブックレット、ツアー・パンフレット等で使用されている。
Exhibitionism-ザ・ローリング・ ストーンズ展では日本人で唯一起用されたフォトグラファー。



【Exhibitionism-ザ・ローリング・ストーンズ展 delivered by DHL official Japan sponsor 才能発掘アプリ Fairchance】
開催会場TOC五反田メッセ (東京都品川区西五反田6-6-19)
開催日程2019年3月15日(金)~5月6日(月・振休)
開館時間月~金・土・祝前日 11:00~20:00 ※最終入館 19:30まで
日・祝日 11:00~18:00 ※最終入館 17:30まで
展示数500点以上
 ※一部展示を除き撮影可能 年齢制限小学生以下入場無料(但し保護者同伴に限ります)
https://stonesexhibitionism.jp/


【関連Zepp上映作品のお知らせ】
ザ・ローリング・ストーンズ、ライヴ・フィルム『スウィート・サマー・サン - ハイド・パーク・ライヴ2013』一夜限りのライヴ絶響上映@Zepp東阪
原題|THE ROLLING STONES : SWEET SUMMER SUN – HYDE PARK LIVE
日時|2019年4月25日(木)
19:30 開映
Zepp DiverCity(TOKYO) Zepp Namba(OSAKA)
【2013年/米国/2ch/16:9/118分/カラー/BD/日本語字幕】




◆ライヴ絶響上映|
『まるでライヴを観ているみたいだ!』等々、Zepp DiverCity [東京]とZepp Namba[大阪]の2会場で、ライヴを疑似体感できる上映イベント。


“絶叫OKのライヴ音響による上映”ということで、スタンディングで絶唱しながら踊りたりとライヴを観てる様な醍醐味を味わうことができる。
またライヴハウスZeppのライヴPA音響システムを使っての圧倒的な音圧と大音量、4K対応のハイスペックな映写と15m×9mの巨大スクリーンは、『ご家庭では絶対味わうことはできません』

『ダイナミックな音圧』、『ライヴ級の大音量』、『迫力の大画面』で

81年のザ・ローリング・ストーンズの全米ツアーを疑似体験
ライヴ絶響上映 公式ホームページ|http://www.110107.com/zepp-de-zekk  


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