「アピタフードマーケット」と60の専門店コンパクトSC『アピタテラス横浜綱島』3月30日(金)グランドオープン!

2018年03月08日  ユニー・ファミリーマートホールディングス 

2018 年 3 月 8 日

「アピタフードマーケット」と 60 の専門店
コンパクト SC『アピタテラス横浜綱島』
3 月 30 日(金)グランドオープン!

ユニー株式会社(本社:愛知県稲沢市、代表取締役社長:佐古 則男)は、3 月 30 日(金)、神奈川県横浜市に次世代都市型スマートシティ「Tsunashima SST※1」の商業施設として、コンパクトショッピングセンター「アピタテラス横浜綱島」をグランドオープンします。

当店は、東急東横線綱島駅と日吉駅の中間に位置し、綱島街道と荏田綱島線との交差点に面しています。商圏の特長は、半径 3kmの商圏人口は約 38 万人、世帯数は約 18 万世帯、複数の新築マンション計画など、市内でも有数の大規模開発エリアで、今後も大幅な人口増加が見込まれています。また、30~40 代の人口構成比が横浜市平均より 4 ポイント高く、世帯収入は全国平均より約3割多いのが特徴で、共働き世帯が多い、ライフスタイルに対してこだわりのあるエリアです。

このような商圏ニーズにお応えするため、直営食料品売場「アピタフードマーケット」では簡便・即食に特化した品揃えと上質な素材・安全安心・健康な食の提案をしてまいります。さらに、日々の生活になくてはならないもの、近くにあったら便利なもの、ここにしかないものを取り揃えるとともに、次世代都市型スマートシティにおける「食・健康・コミュニティ」醸成の中心を担う施設として、便利で快適な日常生活を提案してまいります。

【ストアコンセプト】
日々の暮らしに楽しさと豊かさを!
『あったらいいなを届けたい』
近くてうれしい「コンパクトショッピングテラス」

■アピタテラス横浜綱島 概要
店舗名称
アピタテラス横浜綱島
所在地
〒233-0052 神奈川県横浜市港北区綱島東四丁目 3 番 17 号
グランドオープン日
2018 年 3 月 30 日(金)
営業時間
9:00~ 21:00 (全館)
定休日
年中無休
店長
佐藤 欣博(さとう よしひろ)
従業員
直営 :172 名(社員 22 名、パート・アルバイト等特勤者 約 150 名) 専門店:約 700 名
施設面積
敷地面積 約 18,300 ㎡ 延床面積 約 44,500 ㎡ 営業面積 約 15,300 ㎡(専門店含む) ※アピタフードマーケットは約 3,300 ㎡
駐車・駐輪台数
駐車台数:約 900 台 駐輪台数:約 450 台
専門店数
60 店舗(ファッション:3 店、ライフスタイル:10 店、食物販:11 店、 飲食店:8 店、サービス:28 店)
基本商圏
半径 3 ㎞圏内 人口:約 38 万人 / 世帯数:約 18 万世帯
建物構造
鉄骨造 地上 4 階建
(1・2 階 店舗 3・4・R 階 駐車場)
ユニー㈱ 出店状況
ユニー(株)の総店舗数 <2018 年 3 月 30 日時点>
・192 店舗(アピタ 91 店舗 、ピアゴ 101 店舗)
・神奈川県内店舗数 5 店舗 (アピタ 4 店舗 、ピアゴ 1 店舗)

※1:Tsunashima SSTとは
Tsunashima SSTは、パナソニック事業所跡地に開発する、非居住空間と居住空間を持つ街で、「この街が、未来をつくっていく。Innovating the Future Together.」をコンセプトに、街に関わる企業や自治体が先進的な知恵・技術・サービスを掛け合わせイノベーションを育み、また、街に関わる人々の交流が地域のグローバルに繋ぎ、より良い未来を求めて人々が集う、次世代都市型スマートシティです。
「まちづくり構想書」では、持続可能な街の実現に向けて、CO2排出量の2005年度比40%削減、新エネルギー等利用率30%以上など先駆的な数値目標のほか、都市型スマートシティとして達成すべき目標を設定しています。また、景観やデザイン、持続可能で快適なくらしを実現するための規定、スマートサービスなどを定め、街全体が統一感を持ち運営されることが特徴です。
当SCは、環境に配慮した次世代型ショッピングセンターとして、スマートタウンおよび地域の食・健康・コミュニティ醸成の中心を担うフラッグシップモデルを実現し、便利で快適な日常生活を提供するだけでなく、新しい価値を提供できる商業施設を目指してまいります。

公式ページ(続き・詳細)はこちら
http://www.uny.co.jp/upload/pdf/news_corporate_1190.pdf

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