資生堂 「薬用 ケアハイブリッドファンデ」発表会 化粧品CM初挑戦のマツコ・デラックスさんが女性たちのファンデタイム「3500時間」に驚愕!

2019/03/13  株式会社 資生堂 


 資生堂ジャパン株式会社は、本日2019年3月13日(水)に 資生堂 「薬用 ケアハイブリッドファンデ」発表会を日本橋三井ホール(東京・日本橋)で開催しました。イベントでは、薬用 ケアハイブリッドファンデのアンバサダーを務め、CMにも登場しているマツコ・デラックスさんをゲストに迎え、新CM発表をはじめ、撮影エピソードや感想をお話いただきました。さらに、忙しい現代女性の代表としてフリーアナウンサーの川田裕美さんも登場し、CM撮影の感想やファンデーションについて、マツコさんと共にお話いただきました。


■化粧品CMに初出演のマツコさんが語る熱い想い 「ファンデーションをずっと使っている自信がある」
 新CMに出演しているマツコさんが登場。オファーが来た時の気持ちを聞くとマツコさんは、「CMオファーが来たとき、資生堂は46歳のおっさんになにやらせるんだろうって驚きました。今まで、資生堂のCMには新しい“気づき”みたいなものを受けてきたので、今回起用いただけて大変光栄です。」と話しました。それが『薬用 ケアハイブリッドファンデ』のCMと分かって、「”ほぼぬっている“と言っていいぐらい毎日ぬっていて、ファンデーションをずっと使っているという自信があるんです。日本人はちょっとうすい気がするの・・もっとぬった方がいいと思うのよね」とファンデーションに対する熱い想いも語りました。

■川田裕美さん、女性たちの年3500時間のファンデタイムをスキンケアする時間に変える新価値に驚き
 忙しい現代女性の代表として、フリーアナウンサーとして活躍中の川田裕美さんが登場。新CMを見た感想を「最初見たときに美しい絵画を見たかのように見入ってしまいました。素直にマツコさんがおキレイで・・マツコさんの美意識が反映されたCMだと感じました」とコメント。それを聞いてマツコさんも、「あまり『これがいい!』と出すぎないようには意識しつつも、資生堂のCMに出るからには、みんなに良さが伝わるように、覚悟を決めて色々背負って出演したわ!」とふりかえりながら、特別な思いをもって撮影したエピソードを話しました。

 続いて、女性たちが1年間で約3500時間もファンデーションを使用していることを聞いた川田さんは、「そんなに長い間つけているなんて考えたこともなかった。」と驚きの表情。マツコさんもこの数字を見て、「私たちは特にぬっている時間が長くなっちゃう職業だけど、みんなも結構な時間ね。」とコメントしました。そんなお二人に『薬用 ケアハイブリッドファンデ』が、ファンデタイムをスキンケアする時間に変える新しい価値をもつ商品であることを紹介。それを聞いた川田さんが多忙な女性代表として、「忙しくてどうしてもケアに時間がかけられなかったり、前日に化粧を落とさずに寝てしまった翌日とかは、罪悪感をものすごく感じますね」とマツコさんに日常の悩みをぶつけると、「そうよね。メイクにネガティブなイメージを持つ女性って本当に多いと思うのよ。でもね、『メイクを恐れるな!』って伝えたいわ。まさに働く女性向けのファンデーションよ」と力説。続けて、「よくメイクオフの時に感じる不安が、ないの!使い続けることが大事ね」とマツコさんも納得の使用感についても話しました。

■マツコさんから川田さんにホワイトデーのプレゼント贈呈
 マツコさんから多忙な川田さんにホワイトデーのプレゼントとして『薬用 ケアハイブリッドファンデ』をプレゼント。「川田ちゃんは、“美白”派?“肌ケア”派?どっちもなら両方ちゃんと使ってキレイになるのよ」」とマツコさんに言われた川田さんは「はい!本当によい商品だと思うので、明日からさっそく使います!」と意気込みを語りました。続けて、マツコさんは「今日初めて会ったけど本当に可愛くて!もっとキレイになっちゃうわね」とコメント。
 最後に、マツコさんは「川田ちゃんがどんどんキレイになっていくことが世の中の女性に対しての証明になるんだからね!みんなキレイになっていく姿に注目しててね」と締めくくりました。


《当日のイベント模様》



▼ 発表会概要
<発表会名>資生堂「薬用 ケアハイブリッドファンデ」発表会
<日時>2019年3月13日(水) 13:00~14:00
<内容>
・ご挨拶:資生堂ジャパン株式会社 代表取締役 社長 杉山繁和
・「薬用 ケアハイブリッドファンデ」概要説明:クリエイティブ本部 富士榮 史
・新CM発表
・トークショー :マツコ・デラックスさん、川田裕美さん
・フォトセッション

《資生堂 「薬用 ケアハイブリッドファンデ」概要》


 資生堂 「薬用 ケアハイブリッドファンデ」は素肌までキレイにする薬用スキンケア効果と、美しい仕上がりを両立させたファンデーションです。肌を美しく魅せながらファンデーションをつけている年3,500※時間でスキンケアする“ケアハイブリッド”という新しい価値を提供することにより、ファンデーション選びの常識を変えていきます。求める「スキンケア効果」となりたい「仕上がり」で選べる「薬用 ケアハイブリッドファンデ」 の第一弾として、「肌あれケア効果」×「なめらかな仕上がり」の「d プログラム」、「薬用美白ケア効果」×「カバーして明るい仕上がり」の「HAKU」から発表します。
※資生堂調べ:全国15~69歳女性2万人 ファンデーション「週5日以上&1日8時間以上」使用者の使用平均時間

特設サイト https://www.shiseido.co.jp/carehybridfd/?rt_pr=trd29

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