「きになる野菜」「きになる野菜100」シリーズをリニューアル

2017年08月10日 

2017年8月10日

「きになる野菜」「きになる野菜 100」シリーズをリニューアル

株式会社ヤク ルト本社 (社長根岸 孝 成) では、野菜系 飲料「き になる野 菜」 「きになる野菜 100」シリーズを9月11日からリニューアル発売します。
なお、2017年9月から2018年3月までの「きになる野菜」「きになる野菜 100」シリーズの販売目標は合計で780千ケースです。

【リニューアルのポイント】

■「きになる野菜」シリーズ
“おいしく野菜を摂りたい人”向けに「きになる野菜 アップル&キャロット」 「きになる野菜 白ぶどう&ほうれん草」を新発売します。

■「きになる野菜 100」シリーズ
<シリーズ共通>
商品特長を訴求しやすいネーミングとパッケージデザインに変更します。

<「きになる野菜 100 贅沢野菜 1 日分」>
1日分の野菜(350g※)を手軽に摂りたい人向けに、トマト、にんじんを主体に すっきりとした風味に変更します。
※厚生労働省が推奨する1日の野菜摂取目標値(350g)

<「きになる野菜 100 1 食分の野菜 β-カロテン」、「同 ポリフェノール」>
“しっかり野菜を摂りたい人”向けに、野菜の使用量を 117g※に増量し、野菜のおいしさをより感じることができる処方に変更します。
また、野菜に含まれる特長的な栄養素のうち、緑黄色野菜からイメージしやすい β-カロテン、または紫野菜からイメージしやすいポリフェノールを訴求します。※厚生労働省が推奨する1日の野菜摂取目標値(350g)の 1/3

-「きになる野菜」「きになる野菜 100」シリーズについて-
「 き に な る 野 菜 」 シ リ ー ズ は 当 社 の ジ ュ ー ス・ 清 涼 飲 料 水 の 主 力 商 品 で 、 1987年に発売され今年で30周年を迎えます。2005年には「きになる野菜100」シリーズを発売し、ラインナップの強化を図りました。
両シリーズ共に、主に野菜不足を気にされるお客さまからご好評をいただいています。

以上

<参考資料>

◆各商品の特長

きになる野菜
アップル&キャロット
・野菜系飲料の味が苦手な人でも飲みやすい野菜入り低果汁入り飲料です。・甘酸っぱいりんご果汁30%と栄養価が高いにんじん搾汁20%を組み合わせ、飲みやすく仕上げています。・200mlに加え、飲み切りやすい小容量タイプ(125ml)をラインナップしています。

きになる野菜
白ぶどう&ほうれん草
・野菜系飲料の味が苦手な人でも飲みやすい野菜入り低果汁入り飲料です。・すっきりとした風味の白ぶどう果汁30%と栄養価が高いほうれん草搾汁10%を組み合わせ、飲みやすく仕 上げています。・200mlに加え、飲み切りやすい小容量タイプ(125ml)をラインナップしています。

きになる野菜100
贅沢野菜1日分
・30種類の野菜350g分(厚生労働省が推奨する1日の摂取目標値)の搾汁をバランスよくミックスした 野菜ジュースです。・トマト、にんじんを主体に、すっきりとした風味に仕上げています。・砂糖、食塩は一切使用せず、野菜汁本来の風味を活かしています。

きになる野菜100
1食分の野菜 β-カロテン
・にんじんをはじめとした緑黄色野菜が手軽に摂れるにんじんミックスジュースです(野菜汁56%、果汁44%)。・緑黄色野菜に多く含まれるβ-カロテンが1,422~8,105μg/個含まれています。・1本(200ml)で1食分(厚生労働省が推奨する1日の摂取目標値350gの1/3)に相当する野菜(117g)を摂取 できます。・29種類の野菜と3種類の果実を使用しています。・砂糖、食塩は一切使用せず、野菜汁・果汁本来の風味を活かしています。

公式ページ(続き・詳細)はこちらhttp://www.yakult.co.jp/news/article.php?num=1085

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