40.高知県版:今年は、どんどん進化しゆ商品の「物語」がテーマながやと。 『全国の地方新聞社が選んだ!こんなんあるんだ!大賞2017』が始まるぜよ!

2017年09月14日 

全国の地方新聞社厳選お取り寄せサイト「こんなのあるんだ!47CLUB(よんななクラブ)」で、もうすぐ“全国の地方新聞社が選んだ!『こんなのあるんだ!大賞2017』”が開催されるがね。

今年は高知市内から3時間…宿毛市へと足を運んで探して来たき「こんなのあるんだ大賞2017」 商品の「物語」と、高知新聞社の「日々の活動」 2017年度 高知県のエントリー商品はこれやき~!応援してや~!




高知新聞社 です。
全国の地方新聞社厳選お取り寄せサイト「こんなのあるんだ!47CLUB(よんななクラブ)」で、もうすぐ“全国の地方新聞社が選んだ!『こんなのあるんだ!大賞2017』”が開催されるがね。 なんながか知らん人には教えちゃお!47都道府県の地方新聞社がそれぞれ見つけて来た「えいもん」を売りゆうお店に47CLUBに入ってもろうて、さらにその中から「こんなんがあるがや~!」って他県の人にも知ってもらいたいもんを、県代表として出しおうて、その中から大賞を決めるがよ。
今年で4回目、公式サイトもオープンしちゅうき、( http://www.47club.jp/kon-aru.award/index )を見てみてや~。
当日の取材待ちゆうきね!

今年は高知市内から3時間…宿毛市へと足を運んで探して来たき「こんなのあるんだ大賞2017」
商品の「物語」と、高知新聞社の「日々の活動」
2017年度 高知県のエントリー商品はこれやき~!応援してや~!





【高知県代表】
羊羹ぱん

なつかしくてあたらしい
【菱田ベーカリー】
http://www.47club.jp/40M-000085yvk/goods/detail/10106848

「羊羹ぱん」誕生秘話・・・・。

元々は、明治時代から続く呉服屋でした。昭和18年頃に針や布などがなくなってきてやむを得ず店をたたむことに・・・。しかし今は、戦時中。食べ物がない食料不足。「まずは宿毛の人々に食べ物をなんとかせんといかん!」と、配給の小麦を使ってパンを作り始め、昭和26年に「菱田ベーカリー」として創業。物も豊かになってきた昭和40年頃、幼稚園の卒園用の『紅白まんじゅう』の上に〈祝〉という文字を書いていた羊羹が余ってしまい、あんぱんにかけてみたのが「羊羹ぱん」の誕生。きっかけは偶然から。それが甘党の幡多地区で人気に!ここ数年で、高知市内でも人気に火がつき、瞬く間に『高知県のご当地パン』としてTVや雑誌に取り上げられるほどに急成長!どこか懐かしく優しい味・・・それが羊羹ぱんの魅力の一つです。

※本リリースの方言・表現は高知新聞社47CLUB担当者の独自見解によるものです※


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