「うめきた(大阪)地下駅」と「大阪駅」の改札内連絡通路の整備並びに「うめきた(大阪)地下駅」の駅名について

2020/03/25  西日本旅客鉄道 株式会社 

2020年3月25日

駅情報

「うめきた(大阪)地下駅」と「大阪駅」の改札内連絡通路の整備
並びに「うめきた(大阪)地下駅」の駅名について

大阪駅周辺では、東海道線支線地下化・新駅設置事業やうめきた2期地区開発計画など、大阪駅西側地区を中心に、周辺地域との一体的なまちづくりが進められています。
JR西日本グループでは、西日本最大のターミナルである大阪駅が、将来にわたって大阪の玄関口として利便性が高く、にぎわいのある拠点となるべく、2011年には大阪ステーションシティをグランドオープンし、2019年12月に大阪駅西側地区の開発に着手いたしました。
このたび、東海道線支線地下化・新駅設置事業により整備する「うめきた(大阪)地下駅」(※注釈1)と大阪駅西側に整備する「大阪駅 新改札口」をつなぐ改札内連絡通路の整備、ならびに「うめきた(大阪)地下駅」の駅名について、お知らせいたします。

※注釈1:鉄道事業基本計画上の新駅「(仮称)北梅田駅」の呼称。

こちらをご覧ください。(PDF形式 303キロバイト)

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