「今の暮らしをここちよく」をコンセプトに、衣・食・住を提案するアーバンリサーチ ドアーズが総合地所とコラボレーション!!

2017年06月15日 

アーバンリサーチ ドアーズが総合地所株式会社とコラボレーションし、マンションギャラリーやモデルルーム、本体共用部等の空間コーディネートを企画・監修する取り組みが決定!




アーバンリサーチ ドアーズとマンションデベロッパーとのコラボレーションは首都圏の分譲マンションでは初となり、2017年秋にモデルルームをプレオープンする予定の「ルネ八王子トレーシア」(総戸数86戸・地上15階建て)で提案します。

「ルネ八王子トレーシア」のスタートは、どこか街や人が温かくてほっとする八王子でゆったりと暮らせる、素適な土地に出逢えたからこそ、この街に相応しい「とっておきのHOMEをつくりたい」という思いをカタチにしていくこと。

その為、ご家族の要となるママの声をたくさん集め、女性目線の快適に配慮した家族ファーストの住まいをプランニング。

「子育ての一歩先をママと一緒に」というコンセプトの下、美しさはもちろん、家事動線や設備・仕様にこだわり、快適なロングライフを叶える住空間の創造を目指し、その住空間に付加価値を加え、より快適な居心地のよい住まいを描くための施策となったのが今回のコラボレーションです。

「今の暮らしをここちよく」というコンセプトの下、「衣・食・住」といったライフシーンを提案し、八王子(セレオ八王子)や立川(ららぽーと立川立飛)にも店舗をかまえるアーバンリサーチ ドアーズは、エリア性・商品づくりという面でも大きな共通点があり、心地よい暮らしを求めるご家族に、どこよりも居心地のよい住まいをご提案いたします。





1.「家族が自然と同じ空間に集まれる、心地良さとつながりを大切にしたプランニングを」

アーバンリサーチ ドアーズならではのロングライフでシンプルな品質を「衣・食・住」といったすべてのシーンで採り入れ、モデルルームをコーディネート。
家具シリーズ「Bothy(ボシー)」を中心に、子育て中の家族に優しい、柔らかな曲線の家具をレイアウト。
当シリーズは、本来の木の表情やぬくもりを感じていただけるよう、無垢材や軽塗装を使用。節や色の違いも木の個性として排除していません。
また、海外に比べて専有面積が平均的に小さい日本の住宅に合わせて、デッドスペースを少なくするデザインも特徴的です。
キッチンには素材を厳選した安心なグロッサリーをご用意。
クローゼットには、コットンや麻、ウールなどを使用したナチュラル素材の衣類をセット。
リビング・ダインニングの隣は、アーバンリサーチ ドアーズの小物や雑貨で特別な空間に仕上げます。

2.「マンションギャラリー内待受・商談スペース」

アーバンリサーチ ドアーズのコンセプトであり、「ルネ八王子トレーシア」の住まいづくりへの思いでもある「今の暮らしをここちよく」というコンセプトをマンションギャラリー内の待合スペースや商談のスペースにも採用。
シンプルなデザインの心地よい空間づくりを目指します。


3.「 建物1階共用ラウンジスペース」

モデルルームで感じていただいた、家具や小物類の優しい質感や触感を実際の共用空間でも感じてもらえるように。
住まう方同士のコミュニティ空間として、時には来訪者との語らいの場としてお使いいただける1階のラウンジスペースの空間コーディネートを、アーバンリサーチ ドアーズが企画監修します。




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