「社内報アワード2019」開催。社内報企画の“日本一”決定に向け、作品応募受付中

2019/03/14  ウィズワークス 株式会社 

会社を未来へと導く-インターナルコミュニケーションの頂点へ!

「社内報アワード」は、1企画から応募できる全国規模のコンクールと、そこで決定した優秀企画の表彰およびナレッジ共有を行うイベントからなる、年に1度の社内報の祭典です。18回目となる今年もコンクールの応募を受け付け中です。


プレスリリース2019年3月13日
ウィズワークス株式会社

会社を未来へと導く-インターナルコミュニケーションの頂点へ!
社内報アワード2019開催。
社内報企画の日本一決定に向け、作品応募受付中

報道関係者各位

ウィズワークス株式会社内シンクタンク、社内報総合研究所(東京都新宿区/所長 浪木克文)は、「社内報アワード2019」を開催します。
「社内報アワード」は、1企画から応募できる全国規模のコンクールと、そこで決定した優秀企画の表彰およびナレッジ共有を行うイベントからなる、年に1度の社内報の祭典です。2002年に始まり今年で18回目を迎えます。コンクールへの応募企業数は年々増加し、2018年は過去最高の191社・520企画に達しました。応募企画は、社内報の専門家による審査チームが、1企画につき3名体制で統一の審査基準に基づき採点、チャート化。評価、アドバイスとともに全ての応募企画に対してレベルアップにつながるフィードバックを行うことで、「自社社内報の企画をより良くしたい」「今後の方向性にアドバイスが欲しい」といった企業のニーズに応えます。
また、コンクールでの入賞作品を表彰する10月開催のイベントでは、社内報ご担当者様のお役に立つナレッジ共有の場を多数設け、ご参加企業の皆様に好評をいただいております。
今年も、企業とご担当者の熱い思いがあふれる社内報企画が、インターナルコミュニケーションの頂点をめざしてここに集います。応募締切は4月26日(金)必着です。




本コンクールの特色


「社内報部門(紙媒体)」「Web社内報部門」「動画社内報部門」「特別部門(周年誌・記念誌など)」など、
多彩な部門を設定。単発の特集や連載のほか、表紙だけでも応募可能



審査対象は社内報1誌全体ではなく「1企画」。自信の企画1つでチャレンジ可能




応募企業への特典
◎ 社内報の専門家の審査チーム(1企画につき3名体制)による公正な審査と丁寧なフィードバック
◎ 入賞企画は、表彰イベント(10月16日(水)・霞ヶ関イイノホールにて開催)で表彰するほか、『週刊東洋経済』「東洋経済オンライン」で企業名・企画名を発表
◎ 全部門の入賞作を閲覧できる、弊社内「閲覧室」の利用


社内報アワードとは
ウィズワークス株式会社が、社内報担当者のモチベーションアップと社内報の地位向上、社内報業界の活性化を目的に、「全国社内報企画コンペティション」の名称で2002年に開始した社内報の「企画」コンクール。社内報1誌全体ではなく「企画」を審査対象とすることで、多くの企業にとって参加しやすいコンクールとして支持され、国内屈指の規模へと成長。第15回という節目に「社内報アワード」と改称し、昨年の応募社数は191社と過去最多となりました。

●昨年の各部門グランプリ
【社内報部門 特集・単発企画8頁以上】 野村ホールディングス株式会社様
【社内報部門 特集・単発企画7頁以下】 アサヒグループホールディングス株式会社様
【Web社内報部門】 ヤフー株式会社様
【特別部門】 株式会社サイバーエージェント カルチャー推進室様
※連載・常設企画部門、表紙企画部門ではゴールド賞ならびにグランプリ該当企画はございませんでした

ウィズワークス株式会社とは
1997年創立。社内報を中心とした企業のインターナルコミュニケーションの施策全般のコンサルティングから受託制作を主業務とする。

社内報総合研究所とは
2001年に創設。社内報の時事調査報告書である『社内報白書』の発行をはじめ、インターナルコミュニケーションの研究を行う。また、社内報担当者を対象としたスキルアップセミナーなど、社内報担当者のサポート活動も実施。2018年に「ナナ総合コミュニケーション研究所」から「社内報総合研究所」に改称。

以上

●取材などの問い合わせ 
ウィズワークス株式会社 社内報総合研究所 
社内報アワード事務局  島田眞一郎
電話 03-5312-7471 FAX 03-5312-7475  E-mail:cmsp@wis-works.j


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