異なるプラットフォーム間での有機的なデータ結合を行い、新しいサービス創出創出に取組めるデータ連携基盤

2018年12月05日  広島県庁 

異なるプラットフォーム間での有機的なデータ結合を行い、新しいサービス創出創出に取組めるデータ連携基盤

印刷用ページを表示する掲載日2018年12月5日

異なるプラットフォーム間での有機的なデータ結合を行い、新しいサービス創出創出に取組めるデータ連携基盤

課題

人口減に伴う地域経済の縮小、グローバル化の進展により、県内事業所数の減少や技術者が転出している。
また、産業イノベーションを興し、雇用創出、地域経済を活性化するためのソフト基盤が未整備である。

課題解決に資するAI/IoTサービス

ひろしまサンドボックスの将来像である「分野を超えたデータ連携」を実現していく為、基盤構築とその実証を推進。 データ連携基盤にはデータは保有せず、API連携により各者の仕組み作りの検討課題等については、実証事業を進める中で、県(ひろしまサンドボックス推進協議会)との検討にて推進。

プレゼンテーション資料 (PDFファイル)(1.92MB)

本実証実験に係るニュース記事

実証事業の様子

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