アサヒスーパードライ「四国工場 操業20周年記念」デザイン商品発売~四国に感謝。皆様に感謝。四国で「うまい!」を、これからも。~

2018年04月13日 

2018年4月13日
アサヒビール株式会社

アサヒスーパードライ
「四国工場 操業20周年記念」デザイン商品発売
~四国に感謝。皆様に感謝。四国で「うまい!」を、これからも。~


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アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 平野伸一)は、『アサヒスーパードライ「四国工場 操業20周年記念」デザイン商品』(缶350ml・中びん500ml)を、徳島県、香川県、愛媛県、高知県限定で、 5月中旬製造分より順次切り替え、新発売します。

アサヒビール(株)は、四国工場が操業20周年を迎えた本年、『四国で「うまい!」を、これからも。』をキャッチコピーとして、これまで支えていただいた四国のお客様への感謝を伝えるため、「アサヒビール四国工場操業20周年企画」として、オリジナルキャンペーンや、通常とは違う特別な工場見学を実施するなど、様々な取り組みを行っていきます。本デザイン商品の発売もこの取り組みの一環です。缶体パッケージおよびラベル中央には、四国工場のイラスト、操業20周年を記念して作成したキャッチコピーとロゴマークとともに、「四国に感謝。皆様に感謝。」のメッセージをデザインしました。
なお、ロゴマークは、四国の森と水をイメージしています。これからも地域に根差した企業として、ともに成長していきたいという想いを込め作成しました。曲線のつながり部分は、四国の自然と企業のかかわり(調和・つながり)を表現し、各県を象徴する特産物などの色※1でカラーリングしました。

※1:徳島=青(藍染め)、香川県=緑(オリーブ)、愛媛=オレンジ(柑橘)、高知県=赤(闘犬)

1998年6月に愛媛県西条市で操業を開始したアサヒビール四国工場は、本年で20周年の節目の年を迎えます。四国唯一の大規模ビール工場※2として、四国4県のほか、昨年からは広島県の一部へも商品をお届けしています。また、「人と環境に優しい21世紀ブルワリー」を目標に掲げ、グリーン電力の活用などによる「CO2削減」や、副産物・廃棄物の再資源化による「100%リサイクル」といった、環境に配慮した取り組みも積極的に行っています。なお、現在アサヒビールの全8工場において水資源を守るために行っている「水源地の森保全活動」は、2004年にアサヒビール四国工場が自発的に始めた活動が発端となり全工場へ拡大した活動です。

※2:年間5万kl以上製造のビール工場を指します。

【商品概要】

商品名 アサヒスーパードライ
「四国工場 操業20周年記念」デザイン商品ラベル
容器・容量 缶・350ml 中びん・500ml
販売予定数量 4,860,000本 1,430,000本
製造工場 四国工場(愛媛県西条市)
発売期間 5月中旬から6月末までの予定
※本デザイン商品の在庫が無くなり次第終了。順次通常商品に切り替えとなります。
販売地域 徳島県、香川県、愛媛県、高知県

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