北海道限定!『ブラックニッカ ハイボール香る夜』新TVCM放映開始!

2018年04月03日 


アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 平野伸一)は、甘い香りで、余韻がつづき「食後にゆっくり、リラックスして飲める」ハイボールであることを訴求した、『ブラックニッカ ハイボール香る夜』の新TVCM「香る夜、はじまる篇」を、本日より北海道地区限定で放映開始します。


「一日の終わりをちょっと幸せにしてくれるハイボール。香り甘やか、余韻つづく」というメッセージとともに、リラックスタイムに楽しめるハイボールということを訴求しています。
表現内容は、商品パッケージの象徴ともいえる「月(スーパームーン)」が余市蒸溜所の夜空にゆっくりと昇っていくシーンを印象強く描くことで、「ニッカの品質を兼ね備えた、リラックスして、ゆっくり飲めるハイボール」「北海道限定商品」であることを訴求します。また、ナレーターには、北海道ご出身で、地元でも絶大な人気を誇る大泉洋さんにご出演いただき、北海道のお客様に本商品の魅力を印象的に訴求します。

『ブラックニッカ ハイボール香る夜』は、気持ちを落ち着けてゆったりと過ごす“1日の終わりのリラックスタイムを楽しくしてくれるハイボール”をコンセプトとし、ニッカウヰスキーのブレンダーがブレンド技術を駆使し開発しました。“香りと余韻”に着目し、ベースのウイスキーには、バニラのような甘い香りが特徴の新樽熟成モルトをブレンドの主軸にし、甘く豊かな余韻を有するカフェグレーンをブレンドする「アロマキープブレンド」により、缶ハイボールでありながらウイスキーらしい豊かな香りと余韻が続く味わいを実現しました。さらに余市モルトを一部使用することで、味わいに厚みと豊かなコクを加えました。甘くやわらかな香り、ほどよい炭酸の刺激とともに、豊かな余韻が心地よく続きます。

パッケージは星空を背景に氷を浮かべたハイボールの三日月を缶全体に大きくデザインし、甘い香りと豊かな余韻を缶体の下部にあしらった幻想的な紫のグラデーションで表すことで、夜空を見上げた時のような静かにときめく気分“夜のリラックスタイム”を楽しめる情緒感を表現しました。

ニッカウヰスキー(株)創業の地である北海道での限定発売とし、テレビCMの放映、すすきの交差点看板での告知などを通して、北海道のお客様に愛されるブランドに育成すると同時に、本年夏には『ブラックニッカ ハイボール香る夜』の売上に対し、1本1円を北海道庁に寄付するなど北海道に関する様々な施策を実施し、「北海道命名150年」という北海道の節目にあたる年を盛り上げます。

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