ボルボ・カー・ジャパン、2018年新車登録台数 前年比10.4%増の17,389台 新世代モデルが貢献

2019/01/10  ボルボ・カー・ジャパン 株式会社 

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2019.01.10

ボルボ・カー・ジャパン、2018年新車登録台数 前年比10.4%増の17,389台 新世代モデルが貢献

  • ボルボ・カー・ジャパン株式会社(代表取締役社長:木村隆之、本社:東京都港区)の2018年新車登録台数が17,389台※(前年比10.4%増 昨年同期15,751台)となりました。1997年以来、21年振りに1万7千台を超え2014年から4年連続の対前年越えとなります。


    2018年の登録台数増加の要因として、新型XC60や3月に発売し「2018 - 2019日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞したXC40、さらに9月に発売した新型V60が加わり、デザインやプラットフォームを一新した新世代モデルの好調な売れ行きが挙げられます。また、V40シリーズをはじめとする既存モデルも安定した販売を維持しました。


    また、ボルボ・カーズの世界販売台数もSUVラインナップを中心に新世代モデルの販売が好調により、前年比12.4%増の642,253台となり5年連続で過去最高を更新しました。

    ※登録台数は自社調べ

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