IoTセンサーデバイス9種類が新たにプラットフォームに連携

2018/12/05  西菱電機 株式会社 

西菱電機株式会社(本社事務所:大阪府大阪市、代表取締役社長:西岡 伸明、以下「西菱電機」)は、2018年12月5日より、西菱電機が提供するIoTプラットフォームで、9種類のセンサーデバイス(開発・製造元:宝産商株式会社)が新たに使えるようになることをお知らせいたします。これにより、お客様の環境や要望に合ったセンサーデバイスが選びやすくなりました。IoTプラットフォームで使えるセンサーデバイスは今後も順次増やしていきます。


接続イメージ
デバイス
防滴型やケーブル型など、特長のあるセンサーデバイスが対応しております。
センサーデバイス一覧

■宝産商株式会社
宝産商株式会社(本社:長野県茅野市、代表取締役社長:、以下「宝産商」)は、生コンなど建築資材や工場などの稼働データを無線で集め遠隔監視するための電子機器の開発および販売をしています。

■西菱電機株式会社
IoTサービスを中心とする「IoT事業」、携帯情報通信端末の販売及び修理再生などを手がける「情報通信端末事業」、情報通信機器及びシステムの開発、販売、保守、運用を手がける「情報通信システム事業」を展開する ICT ソリューション企業です。

■「Seiryo Business Platform(SBP)」とは
「Seiryo Business Platform(SBP)」とは、西菱電機が提供するIoTサービスとコミュニケーションツールの総称です。IoTやコミュニケーションツールを活用したデータ計測や自動化により、業務の数値化や手間の多い業務の効率化など、お客様の現場改善と生産性向上をご支援いたします。

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