【格付け最高ランク!国産黒毛和牛のA5ランクステーキを100g743円で販売】 『お値段破格のため、お肉屋さんからは本来はNGですと言われました…』

2019/02/12  株式会社 エッジ 

★国産黒毛和牛のA5ランクに拘ったステーキを原価で販売。計り売りしております。100g~300g程がオススメです。100g=743円 200g=1485円 300g=2228円 ※価格は税別

★国産黒毛和牛のA5ランクに拘ったステーキ

100g~300g程がオススメで計り売りしております。

100g=743円 200g=1485円 300g=2228円 

 

※価格は税別

ワイワイ楽しく、美味しいのは当たり前!インスタ映えするビックリ商品多数!

驚異のコスパでみんなが集まる酒場をOPEN♪みんなでお腹いっぱい食べて飲んで楽しく過ごす1件目に最適なお店、2件目でも使えるちょっとオシャレなお店。

「ジョニーの原価酒場 五反田店」(フード・ドリンク45円~)

【公式HP】 http://www.washishabu-kotetsu.com/johnny/

 

最高ランクをお腹いっぱい食べられるのはジョニーの原価酒場ならでは!

“こんなに貴重な品”という事を少し牛肉のウンチクを載せます…

読むと食欲が増しますよ!

【黒毛和牛A5等級とは…】

ランク付けの中で最も高いのが「A5」であり、A5のほぼすべてが和牛になります。

ほとんどが和牛でありながらも、和牛の中からA5と評価されるのは、わずか15%しかいません。

 

等級別「A」はとれる肉の割合で決まる

肉の等級を決める際には、専門家によって「歩留まり等級」と「肉質等級」が設定されます。

歩留まり等級は1頭の牛から、どれだけ良い肉がとれるかの割合を示すものです。

歩留まり等級には3段階あり、A、B、Cの中でAが最も優れた等級になります。

和牛なら最高80%のお肉がとれればAクラスとなりますが、和牛であれば、ほとんどがAに評価されます。

 

A5の「5」は肉質を表している

数字は「肉質等級」を示し、切断面の霜降りの具合を5段階に分けます。

「脂肪交雑」「肉の色沢」「肉の締まり及びきめ」「脂肪の光沢と質」の4項目から判定します。

4項目全てにおいて5をマークしたものを、最高ランクの5として評価します。 

 

黒毛和牛「A5」が意味すること

 

「A5」は味と品質の明確な基準

黒毛和牛は長い歴史の中で多くの方に愛され、受け継がれてきました。

非常に希少なものであり、「A5」という最高の品質は、舌の肥えた日本人にとって格別なものです。

お肉を選ぶ際の大切な基準になるでしょう。

 

黒毛和牛の「和牛」とは

意外と知られていない「国産牛」と「和牛」の違いについて説明致します。

「国産牛」と「和牛」の違い日本で飼育されていても、海外で生まれた牛は「国産牛」と言います。

国産牛に対し、「和牛」は日本古来の純血牛のみを指します。

黒毛和牛の血を受け継いでいても、国産牛と掛け合わせた牛は「国産牛」に分類されます。

 

上記を踏まえ

ジョニーの原価酒場五反田店はいつも上記紹介の国産黒毛和牛、

しかもA5ランクをアルミ製グリルパン(熱伝導が良い素材)で焼き上げます。

熱が逃げないので肉汁を閉じ込め、旨みを逃がさない効果があります。

レアで焼き上げ熱々の鉄板にのせて熱々を提供しております。

 

【店舗の様子】

屋内席は広々とした空間で55席

屋内に個室(2名様~20名様)を設置

屋内席とテラス席に分かれその日の気分でどちらも楽しめます。

春~夏季は開放的なビアガーデンを開催しております。

【今回のリリース主旨】

1.好きなものをお腹いっぱい食べて飲んで頂きたい

2.儲け過ぎないという事がコンセプト

3.飽きられない商品力で末永く愛されるお店

 

【サービスの概要・仕組み紹介】

まずお席に着きましたら入店料(運営費)として1500円(税込み)をお支払い頂きます。

その後のご注文メニューはすべて『原価提供』となります。

ご注文はテーブルでオーダーしていただきます。

『酒場感』を重要視し旬の美味しいものを豊富に揃え、ジャンルにこだわらず『こんなの食べたい・飲みたい』をどんどん取り入れております。旬の鮮魚やお肉にもしっかりとこだわりがあります。

低温調理でじっくり煮込んだとにかく美味しいオリジナルもつ煮185円など当店イチオシ自慢のメニューです。

 

【サービス開発の背景】

低価格競争と原価高騰の波により良い商品が届けにくい

生産者の食材に対する想いを受け、料理人が腕を振るいより良い商品をお客様にお届けするという本来あるべき飲食店の姿が難しくなっています。

安全&安心&ハイクオリティーと安価との狭間に悩む飲食店経営。

まず飲食店とお客様の間に生まれる損得を一定にする事、その結果より良い商品を一定価格で提供できる。

作り手と消費者が純粋に楽しめる「やりがい」と「食べがい・飲みがい」があるお店を作りたいということが原点にあります。

 

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【サービス元の基本情報】

名称:ジョニーの原価酒場 五反田店 (ジョニーのゲンカサカバ ゴタンダテン)

住所:東京都品川区西五反田2-7-11 intexビル7F 電話:03-6303-9974

ホームページ:http://www.washishabu-kotetsu.com/johnny/

 

【会社概要】

社名:株式会社 エッジ 

ホームページ:http://www.washishabu-kotetsu.com/company/

所在地:東京都港区芝浦3-6-8 TOKIビル5F

設立:2012年4月19日 資本金:10,000,000円 

代表者:竹川 哲治

事業内容: 飲食店経営

問い合わせお電話:03-6303-9974

e-mail:edge201204@gmail.com



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