Classi、教育委員会を対象としたセミナーで小中学校向け保護者連絡サービス「tetoru(テトル)」を紹介

2023/11/28  Classi 株式会社 

SchoolTech事業を展開するClassi株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:加藤 理啓、以下Classi)は、2023年12月5日(火)に第一ホテル両国3F/KFCホールにて開催される教育家庭新聞主催の「第105回教育委員会対象セミナー」に出展し、小中学校向け保護者連絡サービス「tetoru(テトル)」をご紹介いたします。





<第105回教育委員会対象セミナー公式Webサイト>
https://www.kknews.co.jp/post_seminar/20231205
※事前に来場登録(無料)をお願いいたします

<展示内容>
tetoruは「学校からの連絡配信機能」 「保護者からの欠席連絡機能」を基本機能として搭載した小中学校向け保護者連絡サービスです。今回は、基本機能に加え、来年度から提供する集金機能についてもご紹介いたします。
2022年4月にリリースし、2023年11月現在2,800校が導入、登録児童生徒数は99万人に広がっています。
操作デモンストレーション | 学校からの連絡配信機能、保護者からの欠席連絡機能を体験いただけます。

校務支援システムとの連携機能のご紹介 | 統合型校務支援システム「EDUCOMマネージャーC4th」との機能連携についてご紹介します

集金機能のご紹介 | 教員の働き方改善に寄与する目的で来年度から提供いたします集金機能について、ご紹介いたします。



<機能説明>
2024年度よりtetoru内に、以下の機能を順次提供予定です。
ーWeb口座振替登録におけるペーパーレス化
ー様々な金融機関から保護者が振替口座を選択することを可能に
ー集金前の通知機能で保護者の入金忘れを防止。未納時の連絡もサポート
ー金融機関への連携や結果消込の自動化
ーその他集金サポート機能など

<欠席連絡機能についての紹介動画 >


<tetoru(テトル)について> https://tetoru.jp/
▼基本機能
【サービス概要】小中学校向け保護者連絡サービス
【内容】学校からの連絡配信、保護者からの欠席連絡
【価格】無料 
※公立の小中学校、義務教育学校、特別支援学校、公立幼稚園・保育園・こども園からお申込の場合

tetoruは今後とも機能を拡充しながら学校・保護者双方の信頼関係の構築に貢献するシステムを提供します。

【Classi株式会社について】 https://classi.jp/
Classiは<子どもの無限の可能性を解き放ち学びの形を進化させる>をミッションとして掲げ、教育プラットフォーム「Classi」を全国の高校および中高一貫校に提供しています。学校(School)× テクノロジー(Technology)を組み合わせた「SchoolTech」を推進しており、2022年4月からは公立小中学校領域でも事業を展開し、保護者向け連絡サービス「tetoru(テトル) 」を開始しました。今後も先生方とともに、生徒一人ひとりが主体的に学ぶ意欲と学び続ける力を育む支援を進めてまいります。



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