フレッシャーズ応援フェア開始 紅虎餃子房で『100円餃子』販売

2018年04月13日 

全国67店舗の紅虎餃子房(※一部店舗は除く)にて4月9日(月)から27日(金)まで、餃子1皿を100円(税別)にて販売しています。入学や進級、入社など、皆様の新しい門出を祝し、応援の気持ちを込めての大特価です。紅虎で長年人気のスタンダードな焼き餃子が5つ入って100円。この機会にぜひご来店ください。



中国料理を提供する「紅虎餃子房」では全81店舗のうち、67店舗※で「フレッシャーズ応援フェア」と題し
餃子を1皿100円(税別)にて販売中です。提供するのは“やみつき餃子”の名称で日頃親しまれている紅虎の「ザ・スタンダード」ともいうべきシンプルな一口餃子。10年以上前から販売している定番の餃子です。

“鉄鍋棒餃子”や手打ちの皮を使った“水餃子”など、特徴的な商品が多い紅虎餃子房の中で、“やみつき餃子”は日本人が求める焼き餃子らしさを追求した餃子です。何個でも食べたくなる味をめざし、餡は野菜の割合を多くしています。また、焼き餃子にしたときのパリッとした食感を大切にするため、皮は薄めに。1皿食べたらもう1皿、今日食べてまた明日にも、とまさに“やみつき”になる味を目指しています。

フェア期間中は通常6個420円(価格は店舗によって異なります)の餃子が5個100円と、4分の1以下の料金で提供いたします。期間は4月27日(金)まで。提供時間は、店舗により異なります。100円餃子はお一人様1皿までですが、2名なら2皿、3名なら3皿ご注文が可能です。

餃子は、中国ではお金を意味するおめでたい食べ物です。新学期や新年度の始まりを紅虎餃子房でめでたく、お得にご利用ください。

※実施店舗は下記店舗一覧をご覧ください。
●100円餃子は店内のご利用の場合のみ、ご提供しております。
●提供時間は店舗により異なります。


紅虎餃子房について


紅虎餃子房は1996年に誕生し、今年22年目をむかえた中国料理店です。中華といえば街場のラーメン店かホテルなどの高級料理店しかなかった時代に、中国の路地裏にあるような迫力ある店構えとカジュアルな値段設定で、新たなマーケットを開拓しました。オープン当時からの名物は「鉄鍋棒餃子」。中国の点心「??火焼」(ターレンホウショウ)と博多の「鉄鍋餃子」をヒントに生み出されたものです。チェーン店ながらセントラルキッチンを使わない現場重視の仕込みと、中国人料理人を多用することで大陸の力強い味わいを提供することに力を注いできました。料理は四川麻婆豆腐や水餃子など、本国の味を大切にしつつも、黒胡麻担々麺や鉄鍋棒餃子などのオリジナル商品も、紅虎を代表する味となっています。

店舗数  直営店74店 FC店7店(2018年4月現在)


フレッシャーズ応援フェア 『100円餃子』実施店




*紅虎餃子房以外の店舗でも、同フェアを実施中です

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