10月13日(日曜日)の放送テーマは「オーテピア高知図書館」。

2019/10/09  高知県  

10月13日(日曜日)の放送テーマは「オーテピア高知図書館」。

公開日 2019年10月09日

番組紹介用写真を撮影中の雫石アナウンサー(RKC)、くろしおくん、塩田館長


高知県テレビ広報番組「おはようこうち」

<放送局>

高知放送

<放送日時>

毎週日曜日午前7時から7時14分まで(手話あり)

<番組構成>

前半は、県の取り組みを紹介する「ズームアップこうち」。

後半は、県産材を使用した木造住宅などを紹介する「木と人出会い館情報」(高知県木材普及推進協会提供)と、高知県産業振興計画の取り組みを紹介する「さんしんGO!」を交互にお送りします。

番組を進行するのは、高知放送の雫石アナウンサーと「木と人出会い館」の塩田館長です。是非ご覧ください。

10月13日(日曜日)の放送テーマは「オーテピア高知図書館」。

全国で初めて県と市の図書館の合築により誕生した「オーテピア高知図書館」では、地域の情報の拠点として暮らしの中の課題解決を目指し、様々な取り組みを進めています。

幅広い分野を網羅する200万冊以上の本や資料の収蔵に加え、健康づくりと参加者同士の交流につながる「いきいき音読倶楽部」など、県民の一人ひとりが地域で安心して暮らし続けていくための取り組みを紹介します。

10月6日(日曜日)の放送テーマは「高知龍馬マラソン2020」。さんしんGO!は「わんさかわっしょい体験博」。

県では、第2期スポーツ振興計画において「スポーツを通じて健やかで心豊かに、支え合いながら生き生きと暮らすことのできる社会の実現」に向けて取り組んでいます。

その一つに位置づけられており、今年8回目を迎える「龍馬マラソン2020」に向けた取り組みや大会の特徴などを紹介します。

さんしんGO!は、体験プログラムを通してまちの魅力を感じることができる、佐川町の体験型の博覧会「わんさかわっしょい体験博」を紹介します。

9月29日(日曜日)の放送テーマは「防災関連産業の振興」。

県では、南海トラフ地震への備えと連動した防災関連産業の振興に力を入れています。

今年度立ち上げた「防災製品開発ワーキンググループ」の取り組みや、防災関連製品の開発に携わる企業を紹介します。

9月22日(日曜日)の放送テーマは「ヘルメット着用の推進」。さんしんGO!は「酒づくりの地産外商の取り組み」。

今年4月に施行された「高知県自転車の安全で適正な利用の促進に関する条例」では、18歳以下の児童生徒の保護者の努力義務として、乗車用ヘルメットを着用させることなどが規定されています。

この条例の施行と合わせ、県が推進する「高知県自転車ヘルメット着用推進事業」や、学校現場での交通安全教育の取り組みを紹介します。

さんしんGO!は、土佐町の「土佐酒造」による酒づくりの地産外商の取り組みを紹介します。

9月15日(日曜日)の放送テーマは「高知あんしんネット」。

県の「高知版地域包括ケアシステムの構築」に向けた取り組みの一つ、県内の医療施設などをICTを活用してネットワークでつなぐ「高知あんしんネット」の運用が10月から始まります。

地域の医療や介護をつなげる仕組みづくりについて紹介します。

9月8日(日曜日)の放送テーマは「観光ガイド育成の取り組み」。さんしんGO!は「土佐れいほく博」。

今年2月に開幕した、県の新たな観光キャンペーン「リョーマの休日~自然&体験キャンペーン~」では、県内各地で観光ガイド団体による観光客を「もてなす」取り組みが進められています。

今週は、「NPO法人 佐川くろがねの会」による観光ガイド養成研修や、外国人観光客に対応するための外国語研修などを紹介します。

さんしんGO!は、土佐れいほく博のメイン会場「モンベル アウトドアヴィレッジ本山」やこれからの季節におすすめの体験型観光を紹介します。

9月1日(日曜日)の放送テーマは「住宅の耐震化」。

県では、南海トラフ地震対策行動計画を策定し、被害を最小限にするための取り組みを進めています。

今週は、計画の柱の一つ「住宅の耐震化」について、市町村と連携して行う補助制度を紹介します。

8月18日(日曜日)の放送テーマは「医薬品の適正使用の取り組み」。

県では、第3期日本一の健康長寿県構想をバージョンアップし、5つの大目標を掲げて取り組みを進めています。

このうち、「地域地域で安心して住み続けられる県づくり」における「医薬品の適正使用等の推進」について、関係機関と連携した取り組みを紹介します。

8月11日(日曜日)の放送テーマは「漁業就業支援センター」。さんしんGO!は「集落活動センター いしはらの里」。

県では今年、一般社団法人高知県漁業就業支援センターを設立し、新規の漁業就業者の確保に向けて総合的な支援を行っています。

関係市町村等と連携した支援や、制度を利用して独立した新規就業者のインタビューなどを紹介します。

さんしんGO!は、土佐町の集落活動センター「いしはらの里」が新たにスタートさせた、地域住民で運営を行う宿泊事業について紹介します。

8月4日(日曜日)の放送テーマは「よさこい祭りのさらなる振興」。

高知の夏の代名詞「よさこい祭り」が、今年も9日(金)からスタートします。

海外への発信や普及を行う「よさこいアンバサダー」の受け入れや、学生たちにスポットを当てた新たな取り組み「土佐学生よさこい大会」の事前準備の様子など、国内外で広がりを見せるよさこい祭りを紹介します。

7月28日(日曜日)の放送テーマは「高知版地域包括ケアシステム」。さんしんGO!は「新しく生まれ変わった龍河洞」。

県では、日本一の健康長寿県構想の柱の一つ「地域地域で安心して住み続けられる県づくり」において、地域の医療・介護・福祉が連携し、本人の意向に沿いながら生活の質QOLを向上させる「高知版地域包括ケアシステム」の構築に取り組んでいます。

さまざまな機関が連携して行う、各分野における取り組み事例を紹介します。

さんしんGO!は、「リョーマの休日~自然&体験キャンペーン~」に合わせ、観覧型から体験型の観光スポットに生まれ変わった龍河洞を紹介します。

7月21日(日曜日)の放送テーマは「まんが甲子園」。

県では、「全国漫画家大会議 in まんが王国・土佐」の開催や、子どもたちに向けた「まんが教室」・「まんが塾」の実施などを通して、まんが文化の振興と人材育成の取り組みを進めています。

なかでも、今年で28回目を迎え、全国的な競技大会としての地位を確立している「全国高等学校漫画選手権大会(通称:まんが甲子園)」には、県内から2校が本選出場を果たしました。

8月3日(土)、4日(日)に開催される本選に向けてチーム一丸で制作に取り組む高校生の様子を紹介します。

7月14日(日曜日)の放送テーマは「リョーマの休日~自然&体験キャンペーン~」。さんしんGO!は「浦ノ内湾を活用した地域活性化の取り組み」。

今週は尾﨑知事が出演し、今年2月からスタートした「リョーマの休日~自然&体験キャンペーン~」の取り組みを紹介します。

観光商品を「つくる」、「売る」、観光客を「もてなす」の3つの政策目的とともに、夏の観光シーズンに向けた県内の自然&体験関連施設の最新情報について紹介します。

さんしんGO!は、須崎市浦ノ内地区の体験型観光を通じた地域活性化の取り組みを紹介します。

7月7日(日曜日)の放送テーマは「土佐れいほく博」。

今日7日にオープンを迎える、嶺北4町村で自然体験・イベント・食・人の魅力を発信する地域博覧会「土佐れいほく博」を紹介します。

本山町に完成した、土佐れいほく博のインフォメーションメイン会場「モンベル アウトドアヴィレッジ本山」の宿泊施設など、磨き上げが進む周辺の観光拠点を紹介します。

6月30日(日曜日)の放送テーマは「魅力ある学校づくりの推進」。さんしんGO!は「大月町柏島の観光振興」。

先週に引き続き、「教育の充実」をテーマに放送します。

ICT技術を活用した遠隔教育をはじめとする中山間地域の高等学校の振興や、中学校夜間学級の設置など、「魅力ある学校づくりの推進」に向けた取り組みを紹介します。

さんしんGO!は、大月町の新しい観光拠点施設「柏島観光情報発信センター」を紹介します。

6月23日(日曜日)の放送テーマは「チーム学校の取り組み」。

県では、今年3月に平成28年に策定した教育大綱の第3次改訂を行い、教育の充実に向けて取り組んでいます。

そのうち、教員同士がチームを組んで、互いに学び合う仕組みをつくり、授業力の向上や生徒指導の充実などを図る取り組み「チーム学校の構築」を推進しています。

教員の働き方改革にもつながる、チーム学校の取り組み事例について紹介します。

6月16日(日曜日)の放送テーマは「UIターンの取り組み」。さんしんGO!は「地産外商の取り組み」。

県では、2年前に「高知県移住促進・人材確保センター」を設置し、各産業分野の担い手確保策と連動した移住促進の取り組みを進めています。

県内企業と連携した情報発信の支援や、企業とUIターン希望者のマッチングの取り組み「高知就職・転職フェア」を紹介します。

さんしんGO!は、県産品の地産外商と商品の磨き上げの取り組み、「高知県産品商談会」を紹介します。

6月9日(日曜日)の放送テーマは「IT・コンテンツ関連産業のさらなる振興」。

県ではIT・コンテンツ産業の集積に取り組んでおり、業界の求める知識や技術を持った人材を育成するため、昨年度、IT・コンテンツアカデミーを開講しました。

先月25日に高知県立大学で開かれた、オープンキャンパスの様子を紹介します。

6月2日(日曜日)の放送テーマは「日本一の健康長寿県構想ver.4バージョンアップのポイント」。さんしんGO!は「津野町の茶産業」。

県では、誰もが住み慣れた地域で安心して暮らし続けられる高知県を目指す「日本一の健康長寿県構想」を策定し、取り組みを進めています。

今週は、第3期構想に掲げる目指す姿の実現に向けてバージョンアップした主なポイントを紹介します。

さんしんGO!はつの茶の産地維持と販売促進の取り組みを紹介します。

5月26日(日曜日)の放送テーマは「起業や新事業展開の促進」。

県では、産業振興や地域の活性化を図るため、官民が一体となり「起業や新事業展開のさらなる促進」に取り組んでいます。

その取り組みの一つである起業のためのサポートプログラム、「こうちスタートアップパーク」を紹介します。

5月19日(日曜日)の放送テーマは「南海トラフ地震対策」。さんしんGO!は「ごめんシャモ研究会の取り組み」。

県では、「第4期南海トラフ地震対策行動計画」に基づき、被害を最小限にとどめるための取り組みを進めています。

行動計画の概要と改定のポイント、県民一人ひとりが取り組むべき地震への備えについて紹介します。

さんしんGO!は、南国市で育てられているブランド鶏「ごめんケンカシャモ」で地域活性化に取り組む、「ごめんシャモ研究会」を紹介します。

5月12日(日曜日)の放送テーマは「担い手確保・人材育成の取り組み」。

県では、「担い手の確保・人材育成策のさらなる強化」を図るため、「県内企業の働き方改革」と「新規大卒者の県内就職」を促進する取り組みを行っています。

県と連携した働き方改革推進支援センターの取り組みや、大学生向けのインターネットを活用した就職支援などを紹介します。

5月5日(日曜日)の放送テーマは「海外への輸出振興」。さんしんGO!は「安芸市の自然体験型観光の取り組み」。

県では地産外商公社や産業振興センターによる支援により、国内向けの「外商」の範囲を拡大するとともに、人口減少に伴う国内マーケットの縮小に備えるため、海外輸出の取り組みにも力を入れています。

今週は、県と連携して海外輸出に取り組んでいる企業を紹介します。

さんしんGO!は安芸市の自然体験型観光の取り組みを紹介します。

4月28日(日曜日)の放送テーマは「リョーマの休日~自然&体験キャンペーン~」。

今週は、今年2月に開幕した自然&体験キャンペーンについて紹介します。

観光シーズン本番に向け、県内各地で磨き上げが進む自然や体験型の観光施設の様子について紹介します。

4月21日(日曜日)の放送テーマは「高知版Society5.0の実現」。さんしんGO!は「土佐市観光協会の観光振興の取り組み」。

県では、IoTやAIなどの最先端のデジタル技術を活用し、様々な分野の課題解決を図るとともに、その過程で誕生したシステムの地産外商や企業集積を目指す「高知版Society5.0」の実現に取り組んでいます。

今週は、その取組事例について紹介します。

さんしんGO!は、土佐市観光協会が推進する体験型・滞在型観光の取り組みについて紹介します。

4月14日(日曜日)の放送テーマは「新年度の県政運営について(知事インタビュー第2弾)」

先週に引き続き、尾﨑知事へのインタビューです。

平成31年度の県政運営について、経済の活性化や日本一の健康長寿県づくり、教育の充実、南海トラフ地震対策など、5つの基本政策について、今年度の主要な取り組みを2週にわたって紹介します。

2週目となる今回は、日本一の健康長寿県づくり、教育の充実、南海トラフ地震対策の取り組みについて、紹介します。

4月7日(日曜日)の放送テーマは「新年度の県政運営について(知事インタビュー第1弾)」

平成31年度最初の放送は、尾﨑知事へのインタビューです。

平成31年度の県政運営について、経済の活性化や日本一の健康長寿県づくり、教育の充実、南海トラフ地震対策など、5つの基本政策について、今年度の主要な取り組みを2週にわたって紹介します。

1週目となる今回は、経済の活性化の取り組みについて、紹介します。

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過去に放送した「おはようこうち」は、「こうちインターネット放送局」で動画配信しています。

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過去の放送内容

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連絡先

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