「JAPAN PACK 2019」に出展、高機能・高付加価値な包装製品によるソリューションをご提案

2019/10/11  共同印刷 株式会社 

「JAPAN PACK 2019」に出展、高機能・高付加価値な包装製品によるソリューションをご提案

2019.10.11

  • イベント・セミナー

共同印刷株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:藤森康彰)は、2019年10月29日(火)から11月1日(金)まで、幕張メッセで開催される「JAPAN PACK 2019(日本包装産業展)」に出展します。

Tパウチ・ショット

本展示会は、包装業界および関連業界における国内外の最新鋭機器・技術・サービスとそのユーザー・バイヤーが一堂に会する2年に一度のビッグイベントです。

当社は、液体・粘体用のスタンディングミニパウチ「Tパウチ・ショット」と、中容量フレキシブルコンテナー「ハンディキューブ(R)?」、再封機能を備えた「カップ用リシール蓋材」、わさび、からしや調味ペーストといった食品向けチューブを出品します。

ぜひ当社ブース(3ホール3H-08)へご来場ください。

【主な出展内容】

※ 都合により変更となる場合がございます。ご了承ください。

●スタンディングミニパウチ「Tパウチ・ショット」

開封位置のわかりやすさと直線カット性による開封のしやすさ、内容物のこぼしにくさが特長の液体・粘体用小袋「Tパウチ」にマチをつけ、スタンディング型にしました。かさばらず携帯性に優れた形状です。ロール原反から製袋、充填までの工程をワンユニットで行う画期的なオールインワン機構により、資材コストの削減と製造工程の効率化も実現。充填先のご紹介も対応しています。こうした特長が評価され、機能性飲料やサプリメントゼリーへの採用が進んでいます。

※「Tパウチ・ショット」「Tパウチ」はオリヒロ株式会社より使用許可を得て販売しています。

●運びやすく注ぎやすい中容量フレキシブルコンテナー「ハンディキューブ(R)?

フィルム製で軽く、天地2カ所にある本体と一体化した持ち手により、持ち運びがしやすいのが特長です。両手でコントロールできること、外装がなく紙粉の問題がない食品工場のバックヤードに最適。簡単に折りたためてパッケージを小さくできるため、保管スペースの削減に有効です。

●ピタリと閉じる再封機能で異物混入を防止するカップ用リシール蓋材

即席めんのカップに使用すれば給湯後の蓋の押さえやテープが不要で、菓子などの容器に使用すれば、食べている途中でワンタッチで蓋を閉じることが可能です。ほこりや虫などの異物混入を防ぐことができるため、屋外・屋内を問わず安心感と衛生性を提供できます。

*製品情報の詳細は各ページをご参照ください
Tパウチ・ショットハンディキューブ(R)?カップ用リシール蓋材

JAPAN PACK 2019

URL https://www.japanpack.jp/
会期 10月29日(火)~ 11月1日(金) 10:00~17:00
会場 幕張メッセ
当社ブース 3ホール 3H-08
主催 一般社団法人日本包装機械工業会

お問い合わせ先

営業窓口:生活・産業資材事業部 包装事業部 企画開発部
TEL:03-3817-2249

取材窓口:コーポレートコミュニケーション部
TEL:03-3817-2525

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