世界的工業デザイナー奥山清行氏監修のステンレスボトル「HANDY HYDROGEN BOTTLE」を新発売

2020/01/15  株式会社 日本トリム 

2020.01.15

世界的工業デザイナー奥山清行氏監修のステンレスボトル「HANDY HYDROGEN BOTTLE」を新発売

当社は、世界的に有名な工業デザイナー・奥山清行(*1)氏率いるKEN OKUYAMA DESIGNが水の流れのような柔らかさとシャープさをデザインしたステンレスボトル「HANDY HYDROGEN BOTTLE」を、2020年1月20日(月)から日本トリム フリーダイヤルおよび日本トリム公式ショッピングサイト(https://shop.nihon-trim.co.jp/)にて発売します。

「HANDY HYDROGEN BOTTLE」

ファッションモデルSHIHOさんをイメージキャラクターに起用

本商品は、30代~40代の働く女性や子育て世代の女性がお出かけの際でも、自宅にある整水器から生成されるつくりたての電解水素水をできるかぎりそのままの状態で飲んでいただけるよう、独自の方法で水素が逃げにくい構造にしました。また、高度な金属加工技術をもつ新潟燕三条の職人によって一つひとつ丁寧に磨き上げており、使いやすさと高級感のあるエレガントなデザインに仕上がっています。

■商品特長

① 世界的に有名な工業デザイナーの奥山清行氏(KEN OKUYAMA)初監修のボトル

これまで数々の傑作を生みだした工業デザイナー・奥山清行が率いるKEN OKUYAMA DESIGN が初めて手掛けたステンレスボトルです。角度によって異なる見え方になる流線形のデザインは、シンプルでありながら高級感のある輝きを放ち、エレガントさを演出しています。

② 最高レベルの研磨職人の手で一つひとつ磨き上げられたボディ

丸みを帯びながら蛇行する流れるようなボディは、宇宙で使用する部品など1000分の1ミリメートルの精度を要求される研磨職人によって磨き上げられました。さまざまな輝きを魅せながら、手の中にフィットする仕上がりになっています。

③ ステンレスの聖地・新潟燕三条の技術によるステンレスと独自の方法で水素が逃げにくい構造を実現

新潟燕三条の技術による強固なステンレスと高密度パッキンを採用することで、水素が逃げにくい構造を実現しました。また、持ち運ぶことも考慮した軽量化にもこだわっています。

【製品仕様】

品名:HANDY HYDROGEN BOTTLE

本体サイズ:高さ230mmx ø70mm(底部一番太い箇所)/270g

容量:500ml

材質:ステンレス

色 :シルバー

価格:12,000円(税抜)

※保温機能はありません

▼「HANDY HYDROGEN BOTTLE」商品情報サイトはこちら

■発売開始日: 2020年1月20日(月)

■販売ルート

①日本トリム フリーダイヤルにて注文受付

TEL :0120-390-460(受付時間/9:00~18:00 土・日・祝日を除く)

②日本トリム公式ショッピングサイト

https://shop.nihon-trim.co.jp/others/detail/100

(*1)奥山清行 ・・・・工業デザイナー/KEN OKUYAMA DESIGN代表

1959年山形生まれ。ゼネラルモーターズ社(米)チーフデザイナー、ポルシェ(独)シニアデザイナー、ピニンファリーナ社(伊)デザインディレクター、アートセンターカレッジオブデザイン(米)工業デザイン学部長を歴任。フェラーリ、マセラティ、北陸新幹線から大阪メトロなどの鉄道、伝統工芸品等のデザインを手掛ける。

▼「KEN OKUYAMA DESIGN」ギャラリーはこちら

http://www.kenokuyamadesign.com/main/

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