新しい生活様式が定着?おうち時間改革元年の兆しに! JCB、1,000人に聞いた「2020年 みんなのおうち時間」を発表 - キャッシュレス利用者は92.2%約4人に1人がキャッシュレス利用頻度増加

2020/09/15  ジェーシービー 

2020年09月15日

新しい生活様式が定着?おうち時間改革元年の兆しに! JCB、1,000人に聞いた「令和2年 みんなのおうち時間」を発表 キャッシュレス利用者は92.2%約4人に1人がキャッシュレス利用頻度増加

“おうち時間”で10代は美容を意識、60代以上はデジタルシニアへ進化!?
在宅勤務者は出勤者の約1.5倍“健康消費”を行った傾向 最も大切なのは家族

株式会社ジェーシービー
2020年9月15日

株式会社ジェーシービー(本社:東京都港区、代表取締役会長兼執行役員社長:浜川 一郎、以下:JCB)は、コロナ禍において“おうち時間”を過ごす日本の生活者を応援したいという想いから、「クイズ!みんなのおうち時間キャンペーン」を実施いたします。それに合わせ、緊急事態宣言に伴う外出自粛期を経て、Withコロナというこれまでに経験したことのない時代を生きる生活者の新しい生活様式となる“おうち時間”の実態について、10代~70代の男女1,000人を対象に、「令和2年 みんなのおうち時間」の調査を実施しました。
調査により、外出自粛の影響によるネット通販サービス利用の増加や、店舗・オンラインそれぞれのシーンでのキャッシュレス決済利用頻度が増加していることが分かりました。さらに、コロナ禍における年代ごとの過ごし方の違いや、このような時だからこその新たな“挑戦”エピソードなども見えてきました。

調査について詳しくはこちら

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