土木工事施工管理の手引きの各種様式(令和2年10月)

2020/09/16  佐賀県  

土木工事施工管理の手引きの各種様式(令和2年10月)

最終更新日:2020年9月16日

改定のポイント

工事関係書類の様式統一化について(令和2年10月1日以降契約する工事から適用)

受発注者の業務効率化を図るため、工事関係書類を国の様式に統一します。

土木工事施工管理の手引きに記載しております各種様式につきましては、添付ファイルをご利用ください。

記載方法について(令和2年4月7日)

一部下請負申請書(添付ファイル:入札契約様式)における記載方法については、以下のとおりお願いします。

1.元請業者の契約金額について

1円単位で記載してください。

2.下請業者の契約予定額について

契約金額が未確定の場合は、千円単位の予定額を記載してください。

契約金額が確定している場合は、1円単位の予定額を記載してください。

3.請負者の商号又は名称について

佐賀県建設業者施行能力等級表に記載のある本店又は支店、営業所をご記載ください。

※これに伴い、様式を一部修正しています。

○一部下請負申請書 元請の契約金額及び下請の契約予定金額から「千」の表記を削除しました。

○承諾書 同上(※受注者から提出いただく書類ではありません。)

※土木工事施工管理の手引きにより提出された個人情報は、工事の施工管理資料もしくは契約書類としてのみ使用し、それ以外の目的に使用することはありません。
なお、県における個人情報の取り扱いについては、関連リンク「佐賀県プライバシーポリシー及び行動プログラム」をご覧ください。


関連リンク

添付ファイル

【令和2年10月1日以降に契約する工事から適用】

【令和2年9月30日以前に契約する工事まで適用】