農林大学校の学生が、「やまももじゃむ」等、自ら運営する模擬会社の自慢の商品を知事に試食していただきます!

2020/10/15  静岡県  


( 令和2年度 )



( 資料提供 )

農林大学校の学生が、「やまももじゃむ」等、自ら運営する模擬会社の自慢の商品を知事に試食していただきます!


1 要旨

    農林大学校の学生が、「やまももじゃむ」等、自らが運営する模擬会社アグリチャレンジの自慢の商品を知事に試食していただきます!

2 日時・場所
令和2年10月16日(金) 午前11時30分 ~ 正午 ・ 知事室(県庁東館5階)

3 次第
(1)学生から模擬会社アグリチャレンジの概要説明
(2)ジャムの試食、歓談、記念撮影

4 訪問者

所属

氏名(ふりがな)

模擬会社での役職

農林大学校研究部
アグリビジネス学科
2年
瀧 哲元(たき てつはる)代表取締役社長
松島 聡司(まつしま さとし)代表取締役副社長
村柗 真(むらまつ まこと)社員
※引率者:校長 滝田 和明、教務課 土屋 総和・中島 努

5 試食品の概要

やまももじゃむ
(350円/150g)
農林大学校産のやまももを使用、ネット通販にて販売中
無花果じゃむ
(300円/150g)
森町産の無花果にラム酒を加え、高級感を演出。ネット通販にて販売中
夏みかんじゃむ
(300/150g)
掛川産夏みかんを使用、ほろ苦さとこくのある甘さが特徴、対面販売限定商品
はちみつ
(1,500円/230g)
牧之原市産。模擬会社アグリチャレンジ初代社長の河村充氏(R1ふじのくに新商品セレクション最高金賞受賞)の蜂蜜を使用、ネット通販にて販売中
6 模擬会社アグリチャレンジの概要
    農林大学校研究部アグリビジネス学科では、企業的な経営管理や6次産業化等、農業ビジネスに特化した能力を身につけるため、学生自らが出資し、法人の設立から企画・販売・決算まで実践できる「模擬会社アグリチャレンジ」を運営している。
社員教育(労務管理研修) 生産活動(ジャムづくり)

7 留意事項
新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため、当日発熱等の症状がある方は、取材を御遠慮願います。またマスクの着用等、感染拡大防止対策への御協力をお願いいたします。
提供日 2020年10月15日
担 当 経済産業部 農業局農業ビジネス課
連絡先 担い手育成班 TEL 054-221-2733


ページの先頭へ戻る

他の画像