新たな追加型株式投資信託商品の取扱いを開始します

2021/02/22  株式会社 千葉興業銀行 

2021年02月22日

新たな追加型株式投資信託商品の取扱いを開始します

千葉興業銀行(頭取 梅田 仁司)は、多様化するお客さまニーズにお応えするため、2021年3月1日(月)より、以下の追加型株式投資信託商品の取扱いを開始いたします。


1.取扱いを開始する商品
ファンド名 商品分類 運用会社
スパークス・新・国際優良日本株ファンド
愛称:厳選投資
追加型/国内/株式 スパークス・
アセット・マネジメント
GS 日本フォーカス・グロース
毎月決算コース
追加型/国内/株式 ゴールドマン・サックス・
アセット・マネジメント

2.取扱開始日
2021年3月1日(月)

3.主な特徴
【スパークス・新・国際優良日本株ファンド 愛称:厳選投資】
●高い技術力やブランド力があり、今後グローバルでの活躍が期待出来る日本企業を中心に投資します。
●ベンチマークは設けず、20銘柄程度に厳選投資を行います。(※)
(※)当ファンドは、一般社団法人投資信託協会「投資信託等の運用に関する規則 信用リスク集中回避のための投資制限の例外」を適用して特化型運用を行います。そのため、一般のファンドにおいては、一の者に係るエクスポージャーの投資信託財産の純資産総額に対する比率として10%を上限として運用を行うところを、当ファンドにおいては、35%を上限として運用を行います。
●原則として短期的な売買は行わず、長期保有することを基本とします。

【GS日本フォーカス・グロース 毎月決算コース】
●長期にわたり持続的な成長が期待できる日本の上場株式に投資します。
●個別企業の分析を重視したボトムアップ手法により銘柄選択を行います。
●確信度の高い30銘柄程度に厳選してポートフォリオを構築します。(※)
(※)25~35銘柄を目安とします。ただし、市場環境やその他の要因により今後変更する可能性があります。
(※)市況動向や資金動向その他の要因等によっては、運用方針に従った運用ができない場合があります。
●毎月の決算時に原則として収益の分配を行います。運用状況によっては、分配金の金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。

ちば興銀では今後もお客さまニーズに幅広くお応えできるよう商品ラインナップの見直しを行い、ご満足いただけるよう努めてまいります。
※投資信託ご購入の際は、契約締結前交付書面、投資信託説明書(交付目論見書)の内容をよくお読みいただき、ファンドの内容を充分にご理解のうえ、お申込みください。

株式会社千葉興業銀行 登録金融機関:関東財務局長(登金)第40号 加入協会名:日本証券業協会
  • 投資信託は預金ではなく、預金保険の対象ではありません。
  • 当行でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。
  • 当行ではご購入、ご売却のお申込みについて取扱いを行っております。投資信託の設定および運用は各運用会社が行ないます。
  • 投資信託は、投資元本が保証されている商品ではありません。また、過去の運用実績は、将来の運用結果を約束するものではありません。
  • 投資信託の運用による利益および損失は、投資信託をご購入いただきましたお客さまに帰属します。
  • 投資信託の基準価額は、組入れ有価証券(株式・債券等)等の値動きにより変動しますので、お受取金額が投資元本を下回る場合があります。
  • 組入れ有価証券(株式・債券等)等の価格は、株式指標、金利、その他有価証券等の発行者の信用状態の変化等や、取引が十分な流動性の下で行えない(流動性リスク)等を原因とした値動きにより変動します。
  • 外貨建て資産に投資するものは、この他に通貨の価格変動(為替変動リスク)により基準価額が変動しますので、お受取金額が投資元本を下回る場合があります。
  • 投資信託のお申込に当たっては、当行所定のお申込手数料(最大3.3%〔税込み〕)がかかるほか、一部のファンドは換金時に信託財産留保額(最大で基準価額の0.5%)がかかります。また、保有期間中には、信託報酬(実質最大2.42%〔税込み〕程度)がかかるほか、組入れ有価証券の売買委託手数料や監査報酬等のその他の費用(運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません)がかかります。なお、当該手数料の合計額については、お客さまがファンドを保有される期間等により異なりますので、表示することができません。また、上記の費用については、作成時点のものであり今後変更になることもございます。くわしくは、各ファンドの契約締結前交付書面、投資信託説明書(交付目論見書)でご確認ください。
  • 投資信託をご購入の際は、契約締結前交付書面、投資信託説明書(交付目論見書)の内容をよくお読みいただき、ファンドの内容を十分にご理解のうえお申込ください。

以上

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