「パパ子育てハッピー講座」の開催希望企業・団体等の募集について(少子化対策監室)

2026/05/29  石川県  

「パパ子育てハッピー講座」の開催希望企業・団体等の募集について

県では、企業等におけるワークライフバランス推進の取組の一環として、働く人々が子どもや家族との
関わりについて考え、充実した時間や豊かな生活を過ごすことによって、仕事に対するモチベーション向上や職場でのコミュニケーション促進等につなげることを目的として、主に働くお父さんを対象とした子育て講座(子育ての楽しさや大切さ、子どもとの接し方などをテーマにした出前講座)の開催を希望する企業・団体等を下記のとおり募集します。


1 対象 石川県内の企業・団体等(以前に受講していても申込可)
2 内容
3 募集数 7団体(先着順)
※募集数に達し次第、締切となります
4 開催期間
令和8年6月4日(木)から令和9年3月5日(金)の期間において、本講座を開催することが
できます。

講師の日程調整がございますので、早めのお申し込みをおすすめします。

(講師のスケジュールにより、ご希望に沿えない場合がございます。)
5 申込み方法
石川県電子申請システムからお申し込みください。 6 問い合わせ先

石川県健康福祉部少子化対策監室 結婚支援・ワークライフバランス推進グループ
〒920-8580 金沢市鞍月1丁目1番地 TEL:076-225-1494 / E-mail
wlb@pref.ishikawa.lg.jp

※詳細は別添チラシ参照
【講座の参加者】子育て中やこれから親になる男性を主な対象としていますが、子育てに関心のある方なら
どなたでもご参加いただけます。女性も大歓迎です。
(1回の講座につき10名~50名程度の参加者を想定)

【開 催 場 所】申込者様にてご準備願います。
(社内の会議室や休憩室などで可)
※対面のみ(オンライン不可)

【開 催 日 時】企業・団体等が開催を希望する日時に合わせて講師と日程を調整します。
夜の時間帯も調整可。講座は90分程度です。

【実施例】
・社内の研修会の一つとして
・企業の社内(親睦)行事の一環として、終業後に実施
・保護者の集まる行事(保育参観等)の一部として実施 など

【開 催 費 用】無料(会場使用料等が発生する場合は、申込者様の負担になります。)
資 料 提 供
令 和 8 年 5 月 2 9 日 少 子 化 対 策 監 室 次長兼子ども政策課長 奥村 TEL:076-225-1446 内線:4180


内容
令和8年6月4日(木)~令和9年3月5日(金)
ご希望の開催日に合わせて講師と日程を調整
*夜の時間帯も調整可能(講座は90分程度)
*講師の日程調整がございますので、早めのお申し込みをおすすめします
(講師のスケジュールにより、ご希望に沿えない場合があります)
対象
開催日
会場
募集数
パパ子育て
パパ子育て
ハッピー講座
ハッピー講座
パパ子育て
ハッピー講座
社内の研修会
や保育参観
などの
行事として
子育て中の
男性やこれから
親になる
男性に
子どもの
自己肯定感を
育てるには?
家庭における
父親の
役割とは?
7団体(先着順)
*募集数に達し次第、締切となります
*開催形式は対面のみとさせていただきます(オンライン不可)
石川県内の企業・団体等(1回の講座につき10~50名程度)
*以前に受講したことのある企業・団体もお申込みいただけます
・主にお父さんを対象とした子育ての出前講座です・講師(子ども夢フォーラム代表 高木眞理子さん)が子育ての楽しさや 大切さ、子どもとの接し方などについて、分かりやすく楽しく進めていき ますので、お父さんが自分自身の生活を振り返り、子どもや家族との関わ りを考える良いきっかけとなります
開催してみませんか?
開催してみませんか?
開催してみませんか?
申込者様にてご準備願います(社内の会議室や休憩室など)
*会場使用料等が発生する場合は、申込者様の負担となります
女性も
大歓迎!
出前講座開催無料
石川県健康福祉部少子化対策監室
結婚支援・ワークライフバランス推進グループ(担当:鵜飼)
TEL:076-225-1494 FAX:076-225-1423
E-mail:wlb@pref.ishikawa.lg.jp
企業・団体のみなさま
お申込みはこちら
石川県パパ子育てハッピー講座


詳細は表面をご覧ください
忙しさを言い訳にせず、子どもを十分に甘えさせてあげようと思いました。
子どもの「みてー!」に対して応えられないことが増えてきてしまっていることに気がつきました。
パパ子育てハッピー講座
パパ子育てハッピー講座
パパ子育てハッピー講座
参加者の声
子どもの自己肯定感を育てる事、認識させることの大切さをよく理解できました。
保育園に帰ってからその日の出来事を聞いて、1日に1個は褒めてあげたいと思いました。
夫婦で”ありがとう”と言い合えてないので、子どもの前では特に意識して言い合いたいと思いました。
自分が思っていたことを講師がパパに伝えていて、それがパパに伝わっていたのが嬉しかったです。
これまでの育児に
新たなヒントが見つかるかも!