大阪国際がんセンターとの包括協定の締結について

2018/12/04  アフラック生命保険 株式会社 


アフラック生命保険株式会社(代表取締役社長:古出 眞敏)は、2018年11月26日、地方独立行政法人大阪府立病院機構 大阪国際がんセンター(総長:松浦 成昭)と、「がん経験者を取り巻く社会課題解決に向けた啓発及び支援活動に関する包括協定」を締結しましたのでお知らせします。本協定の概要は以下の通りです。





なお、「笑いとがん医療の実証研究」の具体的な取り組みとして、2018年12月、大阪国際がんセンターが開催する「わろてまえ劇場2018」に協賛します。


大阪国際がんセンター(旧 大阪府立成人病センター)は、「患者の視点に立脚した高度ながん医療の提供と開発」を理念とした、がんを専門とする医療機関です。特定機能病院の承認を受けており、都道府県がん診療連携拠点病院として大阪府がん医療の統括を行っています。病院、研究所、がん対策センター、次世代がん医療開発センターが共同して、がんに関する調査、研究、検診、診断及び治療等の業務を推進しています。

当社は、がん保険のリーディングカンパニーとして、がんになっても安心できる社会の実現に向けて、今後もがんに関する啓発活動を積極的に推進してまいります。

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