米国Audioengine・512 ポータブルBluetoothスピーカー発売開始のご案内

2019/10/12  株式会社 コペックジャパン 

WIRED, Sound & Vision, Gizmodo, The Absolute Sound他、米国の主要メディアから数々の受賞歴のあるAudioengineが送るBluetoothスピーカー

株式会社コペックジャパン(本社:東京都渋谷区)は、2019年10月11日(金)より販売を米国Audioengine・512 ポータブルBluetoothスピーカー開始致します。



重賞歴多数のAudioengineから512ポータブルBluetoothスピーカーが遂に発売。
512ポータブルBluetoothスピーカーは、ただのコンパクトなスピーカーではありません。専用設計のフルレンジトランスデューサーとパッシブラジエーターを搭載し、AudioengineがHiFiオーディオで培ってきたサウンドをポータブルスピーカーでも実現しています。 だから従来のBluetoothスピーカーに比べ迫力あるAudioengineサウンドがポータブルでもお楽しみいただけます。


【コンパクトにも関わらず、迫力あるサウンド:驚くほどの大音量】
きっと見かけのおおきさから想像する音量とは違う大迫力のサウンドにびっくりすることでしょう。
HiFiオーディオにルーツを持つAudioengineだから出来た512スピーカーのパワフルなサウンドです。決してこのコンパクトなスピーカーを見くびってはいけません。




【数あるポータブルスピーカーの一つではありません:512スピーカーは紛れもなく特別なスピーカーです】
512スピーカーからはウォームな声の響きやイメージングを感じることが出来、広大なサウンドステージが特徴的です。確かに、こんなコンパクトなスピーカーからサウンドステージやイメージングなどとというと、なんだかおかしいかもしれませんが、Audioengineが目指したのはHiFiサウンドをポータブルでも実現することです。
タイトで締まった低域、ソリッドな中域とクリアな高域で、きっと聞けば512スピーカーがよくあるポータブルスピーカーと全く違うことがわかるはずです。


【最大12時間の連続再生】
512ポータブルBluetoothスピーカーはAudioengineらしいパワフルなサウンドと充電の速さも特徴のリチウムイオンバッテリーを内蔵し、最大12時間の連続再生を誇ります。
お好みのアプリやデバイスからいつでも迫力のサウンドを簡単に楽しむことができます。

【 驚くほどのBluetoothレンジ:好きな音楽を、どこでも】
自宅、職場、あるいはアウトドアのためのポータブルスピーカーには、ピュアでクリアな音だけでは足りません。
遠くまでしっかりと届くBluetoothレンジで確かなサウンドを届けることが必要です。512スピーカーは最大30mのロングレンジを誇ります(なお環境に異なる場合があります)。







【仕様】
タイプ:ポータブルBluetoothスピーカー
アンプタイプ:クラスD
出力:20W RMSトータル(10W/チャネル), AES
ドライバー:2xウーファー、3xパッシブラジエーター
入力:Bluetooth(5.0)、3.5mmステレオミニジャック
バッテリー持続時間:最大12時間
SNR:>90dB(type A-weighted)
THD+N:<0.5% @ 50%
再生周波数帯域:60Hz-20kHz
Bluetoothプロファイル:A2DP, AVRCP
対応コーデック:SBC
ワイヤレスレンジ:最大30mアウトドア、室内では平均的に約10m(使用環境で異なります)
サイズ:7.6×19.7×7.6cm
重量: 685g
カラー:ブラック、グリーン
同梱アクセサリー:マイクロUSBケーブル(約80cm)、クイックスタートガイド
価格:21,890円(税込)

直販サイト:https://superkopek.stores.jp/
ウェブサイト:https://kopek.jp/products/audioengine512/
instagram:https://www.instagram.com/kopekjp/
facebook:https://www.facebook.com/kopekjapan/

※商品仕様および外観はリリース時のものであり、予告なく変更する可能性があります。

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