1日に1,500杯のラーメンを売り上げるラーメン店のレジェンド・家系総本山 吉村家がカップ麺・カップスープを発売

2019/12/03  家系総本山 吉村家 

麺とスープの相性にこだわり、何度も試食を重ねてついにカップ麺が完成!カロリーが気になる方でも安心して楽しめるカップスープも12月3日(火)に同時発売

家系ラーメン総本山である吉村家(代表:吉村実)は、カップ麺「明星 家系総本山 吉村家 豚骨醤油ラーメン」、カップスープ「旭松 家系総本山 吉村家 野菜畑豚骨醤油スープ」を2019年12月3日(火)に発売いたします。



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吉村家は、家系ラーメンの起源であり総本山のラーメン店で、中太ストレート麺に鶏油の旨味が利いた濃厚な豚骨醤油スープが相性抜群のラーメンは、地元・横浜ではもちろん全国のラーメン好きの皆様から愛されています。

そして、このたび、吉村家のラーメンを忠実に再現したカップ麺「明星 家系総本山 吉村家 豚骨醤油ラーメン」と、カロリーや糖質に気にせずラーメンのスープを楽しめるカップスープ「旭松 家系総本山 吉村家 野菜畑豚骨醤油スープ」を12月3日(火)より全国のローソン店舗にて発売いたします。お湯をそそぐだけで、自宅や職場でも手軽にお店の味を楽しんでいただくことができます。


お店の独特の濃厚で香ばしいスープの再現に苦戦。度重なる開発の末、カップ麺「豚骨醤油ラーメン」完成

食べ応えのある麺と麺に絡まる濃い味のスープのバランスを追求し、開発を重ねることでお店の味を忠実に再現した本格的なカップ麺となりました。お店の独特の濃厚で香ばしいスープに仕上げるのは難しく、試食と改良を数十回繰り返し、ついに実現しました。

商品名:明星 家系総本山 吉村家 豚骨醤油ラーメン
価格:278円(税込)


人気トッピング「野菜畑」にインスピレーション。メニュー再現にこだわったカップスープ「野菜畑豚骨醤油スープ」

スープとの好相性が人気のトッピングメニュー「野菜畑」をカップスープで再現し、ラーメンのスープの味を楽しみながら、しっかり野菜を摂ることができる新しいスープは繰り返し飲みたくなる一杯に仕上げました。試行錯誤して開発したスープはご飯やおにぎりとの相性抜群で、キャベツ、もやし、ほうれん草、人参、白菜、ねぎの6種類の野菜が入って食べ応え十分なのに、カロリーは78Kcalに抑えており、カロリーや糖質が気になる方や女性にも手に取っていただきやすい商品となっています。

商品名:旭松 家系総本山 吉村家 野菜畑豚骨醤油スープ
価格:178円(税込)


【吉村家会長:吉村実 コメント】

お店の味を手軽に楽しんでいただき身近に感じていただけるように、お湯を注ぐだけのカップ麺という形で製品化することを決めました。とにかくお店の味の再現にこだわり、お店と同じ味を自宅や職場に届けられるように試行錯誤を重ねましたが、カップ麺で表現することは想像以上に難しく、吉村家のスタッフが総出で何度も試食を重ねて、創り上げました。
さらに、カップ麺だけでなく、野菜との相性が良いスープをより多くの方に楽しんでいただくために、カップスープの製品化も同時に行いました。糖質やカロリーを気にせずラーメンのスープを楽しめるカップスープへの期待は高いと感じており、今までカップスープを飲んだことがない人や健康を気にして手に取らなかった人にも、この商品をきっかけに飲んでいただきたいと考えています。

【商品概要】
◆商品名:明星 家系総本山 吉村家 豚骨醤油ラーメン


内容量:111g
価格:278円(税込)
発売日:2019年12月3日(火)
販売:全国のローソン店舗


◆商品名:旭松 家系総本山 吉村家 野菜畑豚骨醤油スープ


内容量:35.4g
価格:178円(税込)
発売日:2019年12月3日(火)
販売:全国のローソン店舗



【家系総本山 吉村家について】



家系ラーメンの起源であり総本山であるラーメン店。
もともと長距離トラック運転手だった吉村実が、1974年に横浜市磯子地区に開店し、その後1999年に横浜駅西口に移転。
1日に1,500杯のラーメンを売り上げ、連日行列ができる人気ラーメン店は、全国に直系店を6店舗設ける。中太ストレート麺と分厚くスライスしたチャーシュー、器からはみ出すほどの大きな海苔、鶏脂を使った黄色いスープ、青味として乗せられるホウレンソウが特徴。
メニューはラーメンとトッピングのみであるが、麺の固さ、スープの脂の量、味の濃さを客が自由に指定できることに加え、テーブルの上にニンニク、豆板醤、コショウといった調味料を好みに合わせて使用でき、選択肢の豊富さが人気の理由のひとつである。

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