進学塾『早稲田アカデミー』新WEB動画「知らなかった自分が、そこにいた。」を公開 中学生視点で切り取った“受験あるある”で描く受験に向き合うすべての人へ贈る成長ストーリー

2020/01/15  株式会社 早稲田アカデミー 

1月15日(水)より公式YouTubeにて配信開始

小学生・中学生・高校生を対象とした進学塾を運営する株式会社早稲田アカデミー(本社:東京都豊島区、代表取締役社長:古田信也)は、受験に向き合うすべての人へ贈る新WEB動画「知らなかった自分が、そこにいた。」を、1月15日(水)より公式YouTubeを中心に展開します。



■新WEB動画「知らなかった自分が、そこにいた。」:“受験あるある“を通じて描く中学生の成長ストーリー
 今回の新WEB動画では、“受験あるある”を織り混ぜながら、一人の女子中学生が、次第に受験勉強に夢中になっていく姿を描いています。前半は、「ちょっと休憩のつもりが朝になる」「参考書にマーカーを引いて満足する」など、勉強がはかどらない様子を“あるある”でコミカルに描き、後半は、「火花を散らしたライバルが同志になる」「できなかったことができるようになる喜びを知る」など、受験日が近づくにつれて変化していく、勉強への向き合い方や友達・家族との関係性を通じ、中学生が成長していく様子をリアルに表現しています。
 いままさに受験に取り組んでる受験生はもちろん、これから受験に挑む中学生、そしてすべての受験経験者が共感できるストーリーになっています。

■WEB動画「知らなかった自分が、そこにいた。」詳細
・タイトル :進学塾『早稲田アカデミー』新WEB動画「知らなかった自分が、そこにいた。」
・出  演 :小宮山莉渚、真田麻垂美、竹森千人、森本未来
・YouTube:「知らなかった自分が、そこにいた。」
 90秒    https://youtu.be/F34KuD0744Q
 メイキング  https://youtu.be/78zR2Ox5QYY

【動画内容紹介】
 今回のWEB動画には、中学生から見た“受験あるある” が多く登場します。受験を控えた主人公の女子中学生が語る「受験はおそろしい」から始まるストーリーには、思わずくすっと笑ってしまう日常や、胸が熱くなるようなシーンなどが盛り込まれ、受験を通して主人公が成長していく様子をリアルに描いています。


■早稲田アカデミーとは
 早稲田アカデミーは、首都圏に校舎を展開する小学生・中学生・高校生を対象とした進学塾です。1975年の創業以来一貫して、「本気でやる子を育てる」という教育理念のもと、第一志望校合格を目指す生徒たちをサポートしています。
 受験を通じて得られるものは、学力だけではありません。「自ら考え、学び、解決する」という、一生の財産となる力も身に付くのです。早稲田アカデミーはこれからも、「志望校合格」を追求することで、未来に向かう子どもたちの成長を支えてまいります。

【運営会社】
法 人 名 :株式会社早稲田アカデミー
所 在 地 :〒171-0022 東京都豊島区南池袋一丁目 16 番15号 ダイヤゲート池袋9階
設 立 :1974 年 11 月(1975 年 7 月)
代 表 者 :代表取締役社長 古田 信也
事業内容:小学生・中学生・高校生を対象とする進学塾の経営等
U R L : https://www.waseda-ac.co.jp/

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