青森りんごシリーズ発売10周年記念イベント「10の恩返し」第4弾実施報告「バレンタインにりんごジュースはあり?なし?」

2020/02/14  株式会社 JR東日本ウォータービジネス 

実施日: 2020年2月6日(木)~7日(金) 10:00~20:00住所:「JR恵比寿駅 東改札口外」東京都渋谷区恵比寿南1-5-5





株式会社JR東日本ウォータービジネス(本社:東京都品川区、代表取締役社長:竹内健治)は、エキナカを中心に展開している「acure<アキュア>」のオリジナル飲料ブランド「acure made<アキュアメイド>」から、果汁飲料「青森りんごシリーズ」の新シリーズを2019 年10月15日(火)からリニューアル発売しています。同シリーズはストレート果汁100%にこだわり続けて10年目。現在その10年にちなんで、感謝の気持ちを込めた「10の恩返し」として、10個のキャンペーンやイベントを実施しております。今回はその第4弾として、バレンタインイベントを2月6・7日にJR恵比寿駅にて実施し盛況で終わりました。

当日は、巨大なりんご自販機が駅構内に登場して、恵比寿駅を利用される方々の注目を集めました。この自販機は、青森県産の「ふじ」のみを使用した、甘みと酸味のバランスが整った味わいの「青森りんご ふじ」の受取ができ、実際に擬似購入体験をしていただきつつ、フォトスポットとしてもご利用いただきました。

本イベントでは、「バレンタインにりんごジュースはあり?なし?」についてアンケートも行いました。参加者合計3,971人に対し「あり」と答えた方が2,860人、「なし」と答えた方は1,111人と半分以上の方が好反応。「とても美味しいので、大切な人にあげても喜んでもえそう。」、「小さな子供向けに安心してプレゼントできる」等の声を多数頂きました。

昨年から始まり今年の夏にかけて多彩なキャンペーンを実施する「10の恩返し」キャンペーンにご期待ください。

■10の恩返しとは!?
青森りんごは、2010年から販売開始されて10年目。これまで飲んでいただいた方々に感謝の気持ちと、まだ飲んでいただいていない方へも興味を持っていただきたいという想いから、10種類のキャンペーンやイベントを開催しております。


■青森りんごシリーズ


・青森りんご
青森県内で最も収穫量の多い「ふじ」を中心とした複数品種の組み合わせ。美味しさにこだわり、すっきりとした味わいと爽やかな香りをお楽しみいただけます。


・青森りんご きおう
「きおう」はりんごの中では収穫量が少なく、珍しい品種。ほどよい酸味と、豊かな香りをお楽しみいただけます。


・青森りんご ふじ
「ふじ」は青森県では収穫量が多く、代表的な品種。甘みと酸味のバランスが良いのが特徴です。


・青森りんご つがる
「つがる」は青森県内では収穫量が多く、代表的な品種。酸味は少なめで、爽やかな甘さをお楽しみいただけます。


・青森りんご 王林
「王林」は甘みが強い代表的な品種で、コクのある甘さと豊潤な香りが特徴です。




・青森りんご トキ
「トキ」は後味のすっきりした甘さと芳醇な香りが特徴です。
※5月発売予定


・青森りんご ジョナゴールド
青森県では、酸味が強い代表的な品種。後味さっぱり、爽やかな酸味が特徴です。
※6月発売予定



■原材料はりんごだけ!
おいしさのヒミツはストレート果汁100%!青森りんごシリーズの原材料はりんごのみ。制作過程において空気に触れない状態で粉砕・搾汁する『密閉搾り』という手法で製造しています。この手法は無酸素状態にした機械の中でりんごをすりおろすため、酸化防止剤が不要です。“すりおろす”ことで、果肉に含まれる香りやコクがそのまま残せるため、甘いりんごは甘く、すっぱいりんごはすっぱく飲むことが可能となります。



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